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フィギュアってしんどい…記者が現場で感じたこと - We Love Sports - スポーツコラム : 日刊スポーツ

68コメント 登録日時:2019-05-22 10:13 | 日刊スポーツ[スポーツ]キャッシュ

フィギュアスケートはオフシーズンとなったが、選手は休養、来季の振り付け、技術の習得や磨き上げに忙しい。シーズン中は大会の度に顔を合わせていても、オフは取材機会… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(68)

これは面白い
素人が体感出来ないことを、文字で教えてくれた
目に見えてスポーツなのに、説明できないモヤモヤが今まであった

なかなかエピソードの少ない細田さんの事も書いてあるし、やっぱりこの記者さん好きだわ
フィギュアがしんどいのはよくわかるけど、個人的には順位をつける「スポーツ」の枠ではないと思う

感性が順位に絡んでくるものは納得感が得難い気がする

しんどいからスポーツなら社交ダンスやバレェだってスポーツ
わかりやすい。そんなにしんどい競技だったのか。アスリート…

『「階段ダッシュにうさぎ跳びを交え、表情豊かに全身で表現する」と想像すれば、人の心をつかむ演技に行き着く難しさが分かる。』
愛のこもった記事をありがとうございます😭松本さん🙏
…過酷さがイメージできなかった。
... 「階段ダッシュにうさぎ跳びを交え、表情豊かに全身で表現する」と想像すれば、人の心をつかむ演技に行き着く難しさが分かる。
…それを念頭に置くだけでも、楽しみ方は広がる。…
リンクに立つこともまともにできず、小鹿のように両脚をプルプルさせながらヨチヨチ滑って全身筋肉痛になった私としたら、氷の上でクルクル回ったりジャンプするだけで「すげー」としか言えなくて、みんな神に見えてしまう。
皆が良記事っていうから読んでみた。良記事だった。
まだ20代のお若いライターさんだわ。応援します。
すとん、と理解が落ちてくる。そんな記事でした。
坂本花織選手
「同じシーズンでも最初と最後では、出来が全然違う。目に見えて完成度が上がるのが、むっちゃうれしいんです。シーズンが終わった時に『どれだけ点数を上げられるか』とか『どれだけ成長が分かるか』を楽しみに、練習しています」 @nikkansports
松本航さんのコラム。
2017年からフィギュアを担当するようになったとか。新鮮な気持ちで競技に向き合って下さっているのを感じます。
引用『階段ダッシュにうさぎ跳びを交え、表情豊かに全身で表現する』
フィギュアって本当に独特なスポーツ、芸術面もあわせもってるから、なおさら惹きつけられるのかなぁ
いい記事だなあ。
だからフィギュア観戦はやめられない。
ホントだ良い記事😳ラガーマンでフィギュアを取材とは。これからも面白い記事が期待できそう
自分用に。これを読んだらどんな選手でも努力なしには成し得ないことをしてるって判る。
それぞれの例えがすごい…。
皆さんツイされてますが私も。
フィギュアは華やかに見えるけど、あくまでもスポーツで過酷な競技。1点でも上に行く為に日々鍛練を重ね、2分40秒や4分の為に全力を尽くしているのが見ていて伝わる。温かいコラムだと思います
まだそういうことわからん世間が多いわけか。ほんと自分で一度滑ってみ、って感じ。ただ滑走するだけで3分でも大変なのに、跳んで踊って超人だぜ。
この記事、読めて良かった。選手への尊敬と感謝がいっそう強くなった。
分かりやすい記事。この視点で言うとマラソンなんて逆に想像より楽なところもあるよね。25kmぐらいまでは余裕を持ったペース走しているようなものだから。
松本記者の真摯さもよく伝わる記事。フィギュアスケート報道の基本姿勢とも言える。
フィギュアスケートを知らなかった時→氷上のバレエだと思ってた。羽生選手の演技を生で見たくてFoIに行ったら、こんなにアクロバティック要素、多種のダンス要素も必要だと知り驚いた。究極の芸術でありスポーツだと思う。「
ただでさえハードなスポーツなのに家族でもなけりゃスポンサーでもないのに練習しろ練習しろなんて俺は言えないね。
良記事。アンチフィギュアな方々にこそ読んで欲しい。フィギュアスケート選手たちは、とんでもないアスリートなんですってば!>
記者自身のフィギュアへの視線の変化も興味深い。こういう記事、もっと読みたいな~【フィギュアってしんどい…記者が現場で感じたこと】
一見華やかに見えるフィギュアスケートのハードさが選手、トレーナー視点で取材してくれていてとても良い記事素敵な文章だなって思ったら松本航さんの記事だった
松本さんの記事っていつもアスリートへのリスペクトがあって読んでいて暖かい気持ちになるなぁ
選手の立場に寄り添い、分かりやすい記事だなと思ったら、やはり松本航さんだった。
この方の記事は常に選手に温かい。私は読んでいて胸が熱くなる。

来季もよろしくお願いします。
しんどさが伝わる例えだ
リンクも少なくなり、昔以上に気軽にできる環境でなくなって、しんどさが伝わらないよね。わかっている私には、氷上に立っているだけでも足がつりそうだけど、今、1番やりたいスポーツなんだよね😊
デミさんがフィギュアスケートのしんどさを「階段ダッシュをする感じですかね。4回転ジャンプだと、そこにうさぎ跳びを挟む感覚。心肺機能や持久力も必要...」と。

知ってるようでいてホントは分かってなかったくらいしんどいのだろなぁ🙄
「階段ダッシュにうさぎ跳びを交え、表情豊かに全身で表現する」「(数種類の運動を順番にこなす)サーキットトレーニング。あれをやり続ける感じ」。それをeffortlesslyにやる超人たち。尊敬>「フィギュアってしんどい…記者が現場で感じたこと」(松本航/日刊スポーツ)
デミさんの言葉🙏
”階段ダッシュをする感じですかね。4回転ジャンプだと、そこにうさぎ跳びを挟む感覚。心肺機能や持久力も必要ですし、タイミングがずれたらジャンプを跳べないし、振り付けもずれる。…”
フィギュアスケート関連記事なのだけど、本編に無関係ツイートですいません。これを読んで思ったことは「外野は好き勝手言う」。
私が、翻訳についての言及を読んだり聞いたりして、悲しくなるのも、それが「知ろうとする努力をしない」人の断言だと思える場合。(続く)
見てる方もプログラムが成熟していくのが楽しみなんだよ〜かおちゃん。来シーズンはどんなの出るかな?
松本さんの記事にはアスリートやスポーツへのリスペクトがあり、その上でフィギュアスケートに真摯に向き合う姿勢が見えるので、心に響きます。
羽生さんの名前は出ませんが…喩えが面白く分かりやすかったので…
読むだけでしんどい無理( ˊᵕˋ ;)💦
フィギュアは美しいスポーツです、、
こういう記事で社会的認知が進むと良いな。対象に真摯に向き合う姿勢が伝って来る。何を伝えたいかだ。ゴシップ書いてる場合じゃないと思う。
そんな過酷なプログラムを美しく演じきる選手達は みんな素晴らしい😤
松本航 記者による興味深い記事。 松本さんって大体大ラグビー部だったのか。もとラグマガ編集長の村上晃一さんといい、大体大ラグビー部は良い記者を輩出していますね!
デミさん細田さんの話が非常に分かりやすい。
フィギュアのしんどさは階段ダッシュをしながらウサギ跳びを途中にいれる感じ、とか、フィギュアのプログラムはサーキットトレーニングみたい、とか。
2分40秒や4分のきつさ、TVでは確かに伝わりにくいかも「階段ダッシュにうさぎ跳びを交え、表情豊かに全身で表現する」「サーキットトレーニングをやり続ける感じに似ています。」/
若い選手でもしんどいんだもん。ベテランはもっとだよね。
説明するとだいたい「こんなに過酷な運動してたの…!!!」って言われる。>
体力面、表現面、様々な課題を乗り越えながら、選手がひとつのプログラムをシーズン通して完成させていく過程を追い、その成長を喜べることもフィギュアの魅力だと思う。▶︎
私は自分が運動音痴だから、スポーツが得意な人はそれだけですごい!と思うんだけど、フィギュアはしんどさを当たり前にしてその上に更に芸術的要素を上乗せしてるのだから、「フィギュアってスポーツなの?」と言われたらそれは最高の褒め言葉だと受け取ればいいのね!😊
フィギュアスケートってスポーツなんだよね。
なかなかマイナースポーツから脱却出来ないのは、スケ連にきちんとしたspokesmanが居ないのも一因だと思います。
純粋にハードなスポーツだっていう話。面白かった。
階段ダッシュをする感じですかね
4回転ジャンプだとそこにうさぎ跳びを挟む感覚…メンタル面も含めて多くの要素が重なって1つの作品ができる時間もピッタリと決まっているし、やり直しが効かない『究極』なところがあると思う
こういう記事とてもありがたい。
フィギュアのしんどさってなかなか想像しにくいので。
「階段ダッシュにうさぎ跳びを交え、表情豊かに全身で表現する」か・・・(^_^;)
良い記事だと思ったら松本記者だった
良記事✨学校などで「走る」等の経験あるけど「滑る、跳ぶ」の経験殆ど無いからフィギュアの「しんどさ」体感無く→全力疾走に兎飛びまで!って凄いハードなのが分かる🔥
かおちゃんのアメリの振付にそんな工夫があったなんて
松本航氏の良記事。色々な人がフィギュアのしんどさを例えてくれていて分かりやすい。中でもデミさんのコメントが分かりやすかったです。
「階段ダッシュにうさぎ跳びを交え、表情豊かに全身で表現する」

華やかな面の裏のこういう所も伝えて下さってありがとうございます。
これ、わかるわあ。よくぞ書いて下さいました! フィギュアって「しんどい」んだってわかったのはファンになって色んな情報に接してから。それだけ選手たちが優雅に見せてくれているってことよね。
しんどいのにしんどさを見せちゃいけないのがまたしんどい。
松本さんいつも素敵な記事ありがとうございます🙏✨
フィギュアスケートのスポーツとしてのしんどさという視点から書かれた興味深い記事。2分40秒、4分をこなす事がどんなに過酷な競技か。選手達の言葉などから。
想像しにくい部分まで伝わる。
松本記者のコラムです。同感。自分も「しんどいんだ」と取材重ねてわかりました。
しんどさはキスクラでの汗を見れば一目瞭然・・・
頑張って伝えてくれ!!
昌磨のコメント読むだけで息があがりそうな運動音痴
日刊サンですが…良記事です。
フィギュアをキレイだけで見てる方にこそ読んでもらいたいコラムだね、、。
2017-18シーズン
坂本花織選手の「アメリ」

ブノワさんが、
一瞬の休憩を交えてくれた振り付けだったんだね。
膝に手をつく例え、分かりやすい。
いい記事💕
シーズンを通して上手くなっていく楽しみがあるっていいな
なんだこの良記事は・・・と思ったらまた松本さんだった。まだフィギュア担当されてそんなに経っていないのに魅力をすぐに理解して発してくれるのは有難い。バラエティの司会者も無免許だの盗作だのこじ付けてるレベルの低い記者は見習ってくれ。
以上

記事本文: フィギュアってしんどい…記者が現場で感じたこと - We Love Sports - スポーツコラム : 日刊スポーツ

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