TOP > スポーツ > 医師や弁護士に転身、スポーツ選手は勉強もできる - スポーツ百景 - スポーツコラム : 日刊スポーツ

医師や弁護士に転身、スポーツ選手は勉強もできる - スポーツ百景 - スポーツコラム : 日刊スポーツ

「運動ができる子供は勉強もできる」。スポーツ科学の第一人者で教育学博士でもある日本女子体育大の深代千之学長に聞いた言葉である。「運動も勉強も記憶の仕組みは同じ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(11)

10代で世界トップレベルのアスリートとして活躍した後、学業に専念して難関職につくという選択肢すごい。目標を達成するためのプロセスは運動も勉強も根本的には同じってことなんだなぁ。できる人は何でもできる。
高校時代
「(スポーツと勉強)どっちにするの?」
「え、どっちもじゃだめなの?」
で、筑波大学を受験しました🙋‍♀️

こういう選択が珍しいものではなくなってほしいなぁ🤔
元プロアスリートで、後におバカタレントしているひとが多すぎる。そのイメージ強い。
医師や弁護士に転身、スポーツ選手は勉強もできる(日刊スポーツ)
いろんなところで、新しい視点、新しい常識が生まれて広がっていることを実感する、コロナの2020年。
けっして悪いことばかりじゃない。
新聞記者なのに勉強出来ないらしい
天は二物も三物も与える。って言いたいけど努力をする人はやっぱり違うんだろうなぁ。凄い。
アムロ「それは理屈だ!」
ガンバ大阪などに所属した元Jリーガーで、引退後に弁護士になった八十祐治さんは「…サッカーしかやっていなかったから、大した仕事はできないでしょうと言われて悔しくて。見返してやろう、サッカー選手の価値を見せてやろうと思った」だからあえて最難関の司法試験に挑戦した
プロボクサーから3年間の勉強で弁護士になったイケメンもいるしな。わかるわかる
他の記事で見た。複数の医学部が推薦で福岡選手を誘っているが、本人は一般入試で入学したい、と。それも考え方だが、ある程度年齢を経ている彼にとって、入試方法にこだわるより1年でも早く医師になってほしいと私は願う。
こっちはスポーツどころか放送大学の一科目取るのさえ四苦八苦しているというのに・・・
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR