【W杯】森保はギャンブルに勝った 采配と現場の気持ち一致したドイツ撃破に震えた/岡田武史論 - カタール2022 : 日刊スポーツ

日本唯一2度のW杯指揮で、初出場と海外大会初の16強を経験したサッカー元日本代表監督、岡田武史氏(66=日本協会副会長、...

ツイッターのコメント(13)

つくづく、代表監督批判していいのは代表監督経験者だけよなと思う。面白い試合ができるとよいですね。
代表監督って孤独な仕事だな
上場企業社長も同じようなことを言っていたけど
わいら表面的なところしか見てないんだろうな🤔
昔の日本代表ならギャンブルしても勝てなかった
ギャンブルしてやっと勝てる様になった
これからはギャンブルしなくても勝てる様にならないと
経験に勝るものなしだね

チームとしても98W杯があってこそ今がある。岡田さんの貢献も大きいから
もし自分がサイドラインにいたとしたら「まずい」とビビッて、前半のうちに動いていたかもしれない。

…これは2010年デンマーク戦の自身の采配があってこその実感でしょうね。
『三笘』ってイコール『点を取りに行く』という分かりやすいアイコンだよね。選手もサポも目が揃う。
"今の日本は欧州で常に体感して慣れている。あとはW杯でも同じように戦えるか。森保は賭けに出て勝ったんだ。"
歴史をしっかりと積み重ねてこれたということね。ウチの子はドイツに勝った日本がスタンダードになるのかぁ😁
外国人監督を呼ぶメリットもあるんだろうが、ワールドカップを率いた経験を日本語で語れる人が増えていくことは間違いなく良いことだよ。
"しかし、サッカーは恐ろしい。優勝4回で心得ているはずのドイツでさえ、最も大事なことを忘れてしまった"

この岡田武史氏の談話記事はとても面白かった。
記事最後の次戦メンバー予測は当たるかな?
なうぶら》 - カタール2022 : 日刊スポーツ -
代表チームって、大会が終わるとオールリセットされて毎回ゼロに戻っちゃってる感あったもんね。今回初めて継承されたものがあるなら嬉しい。岡ちゃんの言葉は一番信用できる。
森保はギャンブルに勝った 

「富士山に登る時、歩いていたら勝手に頂上に着くことはあり得ない。普通に試合していて「あれ、ドイツに勝っちゃった」もあり得ない。勝つために準備してきたから結果を出せた」
以上
 
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