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札幌ペトロビッチ監督、意識改革&人間教育で大躍進 - J1 : 日刊スポーツ

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ツイッターのコメント(11)

いい言葉だなぁ。
「私には故郷がもうない。どこに行ってもビジターだ。海外で仕事するというのは、その国の人の特性を知った上で、リスペクトしないとリスペクトされないよ」
4位は凄い。確実に強くなってます。
やっぱり気の持ちようって大きいんだねえ。高みを目指さないと成長もない。わかってはいるけど難しいこと。ジェイへの言葉といい、ミシャさんかっこいい。
戦術だけではない。
モチベーターの側面と
悲しみや辛さを知っている
人としての奥の深さ。
ミシャさん!
こんな素晴らしい指揮官と
Jリーグチャンピオンになりたい。
夢ではない!
目標として一歩一歩
何年かかっても掴み取ろう。
今年、三好選手がペトロビッチ監督の下でプレーできたのも大きな財産だと思う。
去年の今頃、ホント色々疑って見てた事を改めて反省しています。ミシャさん、選手とサポーターのマインドを変えてくれて感謝してます!
ミシャの「私には故郷がもうない。どこに行ってもビジターだ。海外で仕事するというのは、その国の人の特性を知った上で、リスペクトしないとリスペクトされないよ」が深すぎる
ミシャがなぜ行く先々で愛されたかが分かるエピソード。そういえばあのレッズサポーターでさえもミシャの最後をブーイングではなく歌で見送っていた。
ほろ酔いの指揮官は締めのあいさつで、こう言った。「今年、絶対にリーグ戦かカップ戦のタイトルを取るぞ」。酔いの勢いで出た言葉ではなく、目は真剣。
練習中にチームメートへの不満をあらわにしたFWジェイに対して、出身のユーゴスラビアの話を聞かせたことがある。「私には故郷がもうない。どこに行ってもビジターだ。海外で仕事するというのは、その国の人の特性を知った上で、リスペクトしないとリスペクトされないよ」。
以上
 

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