なでしこリーグにプロ化計画 佐々木則夫氏プレゼン - サッカー : 日刊スポーツ

 日本サッカー協会が、20年東京五輪以降になでしこリーグをプロ化する計画を立てていることが9日、分かった。先月26日の理事会で女子担当の佐々木則夫理事(60)… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(25)

計画が発表されてからほぼ1年
なるほど。計画の全容が気になるところ。東京五輪までの間はなでしこ界隈に説明と理解。五輪後に本格的に着手ってことかな?🤔
なでしこプロ化は賛成だけど、現在の観客数でプロ化したら負担増を嫌ってチームを手放したり選手数をかなり絞ったりするクラブも出てこないかな?
2、3年でうまく整備できれば良いけれど
観客動員平均1414人じゃ厳しいよねぇ。

にプロ化計画
早くても2、3年後なので
それよりも先に
独自にプロに近い体制をとるクラブが出て来てもいいのではないか?🙄(なでしこリーグ1部、2部、チャレンジ、地域リーグどこのクラブでもよい)目立つ

- サッカー : 日刊スポーツ
1部・2部のうちプロ化に耐えられるチームがどれだけあるというのでしょう。 また、なでしこリーグを目指すチームがどれだけ出て来るのでしょう。
サッカーが 1億3000万人の日本国民にのために何が出来るか。
日本の、アジアの、世界の人たちを幸せにするために何をすべきか。
日本だけを、そして今だけを見るのではなく、世界に、そして未来に視座を置くべきで、答えは一つ。
無理 かつてのバレーボールのリーグのように安定して競技が続けられればそれでいい
素晴らしいと思います。でも急ぐあまり、チームや選手やスポンサーをふるいに掛けて置いてけぼりにしてしまうなんてことがありませんように・・・。
 
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