日本サッカー協会が電通と8年総額350億円の大型パートナーシップ契約を結べた理由 - 日本代表 : 日刊スポーツ

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日本サッカー協会は株式会社電通と2023年4月1日から8年間に渡り合計350億円という金額で「JFAパートナーシップ」を締結することに基本合意したと発表した。

また、アディダスとも8年契約で160億円のスポンサー料を得ると言われており総額510億円という大型契約が実現した。
350億円のうち、女子、フットサル、ビーチサッカー、アンプティ、デフなどどれくらいの予算を回せるんだろうか?
結局メインは男子サッカーが半分持っていくんでしょ?
わぉ😳

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アディダスに続き、電通。
この金額感の契約をこの時期にできることに希望を感じます。

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これの続報ですね。
この環境下で大型パートナー契約ができたことは、日本サッカー界にもスポーツ界にとっても非常に大きいと思います。
安定収入を確保できたのは大きいですね。入ってくる金額が分かっていれば計画も立てやすいです。 →
「先日結んだアディダスとの8年契約と合わせると、8年間のスポンサー料は総額510億円。」
電通の言いなり選出から逃れられない地獄…
…来年4月から3期目の契約に入る。その契約書には「W杯出場を逃した場合」の付帯条件が付いており、1~2割の減額が書かれているとも言われている。
五輪やら給付金中抜きやらで、金の使い道に困ってるようだね
キリンさんは減ってるんだね。
かなりポジティブな先行きを見越してのパートナーシップ。確かにワールドカップに行けないリスク減少は大きい!KIRINの空いた枠をどこが取るのかも気になります。
アジアに割り当てられる出場権が4・5から8に増えた。これで日本がアジア予選で消える確率は極めて低くなり、電通さんとしてもスポンサーを募りやすくなったことが大きい。
金額は凄いけど、JFAは電通から逃れられない😆

日本サッカー協会が電通と8年のパートナーシップを結んだ。契約期間は23年4月1日~30年3月31日で、8年総額350億円の大型契約。先日結んだアディダスとの8年契約と合わせると、総額510億円
W杯26年大会から出場枠が32から48に増えて、アジアに割り当てられる出場権が4・5から8に増えた。これで日本がアジア予選で消える確率は極めて低くなり、電通さんとしてもスポンサーを募りやすくなったことが大きい。

本大会での勝利が必須な次元に。
※先日結んだアディダスとの8年契約は160億円。総額510億円


★26年大会からW杯出場枠増え、日本がアジア予選で消える確率は極めて低くなり、電通もスポンサーを募りやすくなったからと
>「W杯26年大会から出場枠が32から48に増えて、アジアに割り当てられる出場権が4・5から8に増えた。これで日本がアジア予選で消える確率は極めて低くなり

今でもヌルいのになぁ…(笑)
以上
 
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