バレー男子イラン猛抗議で“発動”「レフェリーチャレンジ」がトレンド入り - バレーボール - 東京オリンピック2020 : 日刊スポーツ

日本-イランの一戦で「レフェリーチャレンジ」が、物議を醸している。両チームが1セットずつ奪い、迎えた第3セット。互いに得点を奪い合い、ジュースの展開となった。… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(11)

あれができるのならば、
チャレンジ回数を決める意味がないよね
主審が弱腰ならば、恐喝しなきゃ損という感じ
ジュース?
バレーボールで審判への抗議がどう位置づけられてるのかはわからんが、審判は熱量だとか抗議の激しさとかで対応を変えないでほしいな。粛々とルール通りやってほしい。/
昨日の中継見ていたけど、レフェリーチャレンジの運用の公平性に疑問を感じた。抗議すれば、レフェリーチャレンジになるなら、どんどんしてくるチームが今後もあるだろうなぁ。
パッションバリボー
私もチャレンジ制度の意味ないと思った。
ならチャレンジシステム要らなくね?
全部レフェリーチャレンジでいいじゃん
強い抗議があったら
レフェリーチャレンジ
ありうるって…
ありうるのは
主審が判定出来かねる時だけ
なんじゃないの?
納得いかんのよね
「チャレンジ」の権利を失った以降も、審判への激しい抗議があった場合に「レフェリーチャレンジ」が“発動”することがありうる。

レフェリーチャレンジって、本当にこんなルールなの?
以上
 
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