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「五輪延期検討」主張の高橋理事、森会長に直談判へ - 東京オリンピック2020 : 日刊スポーツ

13コメント 2020-03-14 05:43  日刊スポーツ

東京オリンピック(五輪)の延期案を検討すべきと主張している東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の高橋治之理事(元電通専務)が13日、日刊スポーツの取材に応じ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(13)

高橋治之理事(元電通専務)延期案について、「これは開催する側が主体性を持って取り組まなければならない問題。IOCに流されるだけではだめだ」と主張。

要するに、
☆森さん、これまで便宜を図って来た事わかってるね?☆
一層のこと夏と言わず秋にしてもらいたい。
昨年あたりから夏の暑さがヤバイことが周知され始めてきたので、いい機会だと思うのだが。。
地盤やキャラクターで生き残れる政治家と違い、官僚や電通、広告代理伝は仕事で失敗しないことが絶対だから、やたらバックアップを要求するから、結果無茶金かかるんだよね>
そら延期検討中でも表向きには予定通り開催と言うやろなーと思ってたら、本当に何も考えてなかったのか。
もはや中止か延期の選択肢かないか。
東京五輪、IOCに流されるだけではなく議論が必要だと理事が会長に直談判。

やめたら?
【社会】「中止」という、日本には伝わらない世界の危機感。←本文より:通常開催を軸としながらも、「中止を避けるために」代替策として延期案検討を話し合う。
東京五輪の利権絡みの内輪争いはやめて欲しい。
五輪強行は委員会と日本のエゴに他ならない。
極めて真っ当な人ですよね
利権にしか興味がない政治家と大企業で地位を築いた人のリスク感覚の違いだな。
ついに日本のメディアも報じましたか。オリンピックを仕切るのは国、東京都、JOCでもなく、電通。オリンピックはビジネス。
「五輪延期検討」主張の高橋尚子理事、森会長に直談判へ
以上
 

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