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羽生結弦、連覇の裏で心に刻んだ体操内村航平の言葉 - フィギュア : 日刊スポーツ

13コメント 2018-02-26 08:09  日刊スポーツ

 フィギュアスケート男子で66年ぶりの連覇を達成した羽生結弦(23=ANA)が、20年東京オリンピック(五輪)へ金メダルのバトンを託した。25日、各種目上位選… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(13)

高場泉穂記者の記事です。
それを知り、心を燃やした。氷上で本格的な練習を再開した今年1月。まだ1回転しか跳べなかったが、周囲には「僕はどんなことがあってもやる。絶対に勝つ」と宣言した。
誰かの言葉が力になる。思わぬところに萩野の名前が。同じ歳だったよね。
一緒にされたら困りますよ内村さん。
やっぱり内村くんの言葉心に刻んでたんだね✨
トップアスリートがお互いをリスペクトし刺激がまた奮起の源だなんて凄すぎる世界です。
心に刻まれている言葉がある。「連覇じゃなく、1回の優勝のほうが楽だった」。16年リオデジャネイロ五輪の体操男子個人総合で2連覇を達成した内村航平が発したものだ。
そんな風に頑張りが繋がって行くのは素晴らしい事!
心に刻まれている言葉がある。「連覇じゃなく、1回の優勝のほうが楽だった」。16年リオデジャネイロ五輪の体操男子個人総合で2連覇を達成した内村航平が発したものだ。(中略)それを知り、心を燃やした。 @nikkansports
連覇で🥇メダルはほんとに快挙
その重積は想像もつかない

羽生結弦、連覇の裏で心に刻んだ体操内村航平の言葉(日刊スポーツ)
内村航平「連覇じゃなく、1回の優勝のほうが楽だった」→、連覇の裏で心に刻んだ体操内村航平の言葉
心に刻まれている言葉がある。「連覇じゃなく、1回の優勝のほうが楽だった」。16年リオデジャネイロ五輪の体操男子個人総合で2連覇を達成した内村航平が発したものだ。
以上
 

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