【五輪特別企画】羽生結弦 卒論で自らセンサー装着し動作解析、フィギュアにAI導入提言 - NO1 - Nikkan Olympic One - - 五輪コラム : 日刊スポーツ

ツイッターのコメント(19)

思うことは色々ある。
でもこういう記事こそトップにあげて話題になればいいのに。
太強了😂不愧是他,一直為了正向的推動花滑努力著🙇🏻‍♀️//
もう一度アップ。頑張れ羽生君。あなたの頑張りは絶対無駄にはなってないよ。ストイックな貴方も大好きだけど、少しはダラダラしてください。都築先生と是非サウナへ!
こういうところ尊敬でしかない
木下記者による西村教授への取材を元に羽生選手の研究とそれに対する真摯な姿勢を忠実に書き起こして下さった記事
スゴいな、これは✨
知らなかった…😱😝💕
人間の眼の限界に、冬スポーツもどんどんAI導入で公平を向上して行って欲しいものです。
日刊スポーツ木下記者の羽生選手良記事。
>冬季五輪2連覇王者として、大局も見ていた。論文内でジャッジの将来について一石を投じた。技術に関し「高難度化が著しく進んでおり、(中略)審判員の負担も計り知れない」と気遣いを忘れず(中略)人工知能(AI)導入も視野に入れた。
スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢が採点に関して声を上げて話題になった。金メダルを獲得したものの2回目の演技に関し、審判が正確に点数化できなかった。競技も基礎点などの採点方法も違うため単純比較はできないが、フィギュア界の将来を思う羽生の考えは通じる。
発表聴いてみたかったなー。
素晴らしい記事!もう、なんというか、誇らしい。木下記者、ありがとうございます。😊
日刊はーという方。わかりますが、これは呼んで下さい。良記事が増えるためにも。
日刊スポーツ木下記者の良記事。審判・AIの論文内容から、今回採点に声を上げた平野歩夢選手に触れ「競技も基礎点などの採点方法も違うため単純比較はできないが、フィギュア界の将来を思う羽生の考えは通じる」と書く。羽生選手の研究に再び注目。ある意味五輪の締め括り。
ニッカンには不信感大きいけど
この記事は秀逸~~結局は記者次第なのか。
ソチ五輪前年のロシア杯の会場からで「試合直後でまだ息が荒い状態でした 😳
今大会、スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢が採点に関して声を上げて話題になった。

競技も基礎点などの採点方法も違うため単純比較はできないが、フィギュア界の将来を思う羽生の考えは通じる。

 卒論で自らセンサー装着し動作解析
そーたったのか。
すごい😳ここまで本気で✨羽生さんはフィギュアスケートの未来を見てる🔥✨
4年に1度の五輪を通じて発展するスポーツに、羽生の発想が生かされる日も遠くなさそうだ。【木下淳】

頼むよ本当に!
4年前の平昌五輪期間中に西村教授が、くも膜下出血で倒れた。羽生は信頼する同教授の回復を待つ。ゼミの開始を半年後に遅らせて18年10月から研究を進めた。
以上
 
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