過労で入院の小池知事、20年近く溺愛の愛犬「そう」ちゃん亡くなっていた - 社会 : 日刊スポーツ

過度の疲労のために週内の公務を取りやめ、22日に都内の病院に入院した東京都の小池百合子知事は、23日も静養を続けた。25日に告示される東京都議選(7月4日投開… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(223)

これ知らなかった…小池さん…ペットロス辛い…
愛犬「そう」(総理に由来)が死んだ。このことに自分の未来を投影して倒れてしまったか。体調を崩したことは疑ってはいない。但し都民をコロナから守るために奔走して疲弊したのなら同情の余地があるが、自分の権力に翳りが見えたからといって入院は逃走としかおもえない。
なら仕方ない!!!!!!!
小池知事に批判的な私ですが、同じように虹の橋への旅立ちを見送った人間として、気持ちは凄く分かります・・・
小池都知事、独り身でペットロスなのか。これはキッツイわ……。
愛犬を失ってさぞお辛いことでしょう
失われた命はどんなに悔やんでも帰ってきません

コロナ禍で肉親を失った方も大勢います
その方たちに対して胸を張って言えますか?
「私のコロナ対策は万全だった」と
ペットロスも原因の一つか。これは仕方ないかも。
”20年近く飼ってきた愛犬”

うちの母も愛猫ミミを25歳で亡くして一年、未だに睡眠導入剤がないと眠れない。写真も見られないという。家族の誰が亡くなってもここまでは悲しまないのではと思う。

- 社会 : 日刊スポーツ
・・・曝露で「愛犬が死んでしまった」というのがあったけど老犬とはいえタイミング的には曝露を疑ってしまう。接種を選択した飼い主から曝露なんて悲し過ぎる。
 
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