「宮本から君へ」裁判、原告「法治主義を問う訴訟」 - 社会 : 日刊スポーツ

映画「宮本から君へ」(真利子哲也監督)の製作会社スターサンズが、助成金交付内定後に下された不交付決定の行政処分の取り消しを求めて、文化庁所管の独立行政法人「日… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(14)

「映画における表現の自由に関する、日本で初めての訴訟--『愛のコリーダ』裁判は?--だと思う」と述べるなど、原告側がボケ倒しているようにしか見えないけど、これで勝てるのか。
この裁判担当してる伊藤真弁護士って、あの伊藤塾やってる伊藤真じゃないか。
<憲法は多くの官僚、政治家を規制し、制約するものであって、決して国民を制約するものではなく、そういう憲法に対して、あまりにも多くの人々が遠い存在になっている。>
まさかピエール瀧出演で助成取消にねるとわ
これ、トリエンナーレの事後処理にも影響しそうな裁判っすね
本日の期日の意見陳述〔当職担当部分〕で「立憲主義のみならず、法治主義を問う訴訟。日本が法治国家として踏みとどまることを〔希望の〕裁判所に問う裁判」と述べました。報道
して頂き有難いです
「芸文振から助成金交付内定の通知が送られていたが」「瀧の出演シーンの編集ないし再撮の予定を問われ、製作側はその意思がないと返答」「瀧の出演シーンは本編129分中11分で出演率は9%に満たない」
がんばれ!!
ここに名前が出てる伊藤真って、伊藤塾の伊藤真かな?
一度憲法に関する講演を聞いたことがあるけど、とても優れた人だと思った。
塾長こと伊藤真先生が弁護団に入っているのか!すげー!
「宮本から君へ」裁判、原告「法治主義を問う訴訟」(日刊スポーツ)
え?なに??
これは興味深い裁判になりそう
日刊スポーツ: 「宮本から君へ」裁判、原告「法治主義を問う訴訟」.
「宮本から君へ」裁判、原告「法治主義を問う訴訟」(日刊スポーツ)。がんばれ!スターサンズ。 #宮本から君へ裁判
以上
 
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