【政界地獄耳】本当の労働者の声担う本当の野党 - 政界地獄耳 - 社会コラム : 日刊スポーツ

ツイッターのコメント(50)

やっぱりツイッターだと文字数がね、、、コラムくらいが快適な文量な理解力だとデータ解析がつらみ
「非正規雇用が激増する今日、労働運動の現場は中小企業の労働組合にこそ現実があり、国策産業といえる電力、電気、自動車、JR、UAゼンセンなどの連合幹部に今の働く者の不安や悩みなどわかるはずもない。」/
・・・このミスターKは、共産党の方かえ?記載内容には賛同する部分も多々あります。
第二経団連になりつつある連合、だから共産党を排除し自公政権に寄り添う。労働貴族を維持しようとする芳野に明日はない。
連合は第2経団連と名乗らずも、その役割に代わっていくだろう。労働貴族であり続けるための野党排除、自民党支援が始まる。その時、本当の労働者の声を弱者に寄り添う本当の野党が担わなければならない
まぁ、そんなトコやろな。
労働貴族の代表芳野友子、野党共闘を壊す先兵として経団連より送り込まれた哀れな表情に見て取れる。
毎度お馴染みの労働貴族批判だが大企業であろうが下請け企業だろうが国の政策が関与される産業だろうが皆同じ労働者のはずでなぜ一部の民主党支持者は組織票を毛嫌いするのか?行き着く先は小さすぎる政府だ。
連合やヨシノを擁護する気はないがこの記事はルサンチマンにすぎないよ
《まもなく連合は第2経団連と名乗らずも、その役割に代わっていくだろう。労働貴族であり続けるための野党排除、自民党支援が始まる。その時、本当の労働者の声を弱者に寄り添う本当の野党が担わなければならない。》
その為の新たなバックボーンが必要。
芳野氏がやってる事は労働者=国民の大多数のためではなく自分達のため。「まもなく連合は第2経団連と名乗らずも、その役割に代わっていくだろう。労働貴族であり続けるため…」やっぱそう見えるよね。
 
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