TOP > エンタメ > 「呪術廻戦」休載で人気漫画家ら“休めなかった”エピソードが話題に - 芸能 : 日刊スポーツ

「呪術廻戦」休載で人気漫画家ら“休めなかった”エピソードが話題に - 芸能 : 日刊スポーツ

人気漫画「呪術廻戦」の休載発表を受け、ネット上では人気漫画家たちが休むに休めなかった過去を明かし、話題となっている。「呪術廻戦」の公式ツイッターは10日、作者… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(15)

読んでみたらわかるけどすごい世界だ
確かに漫画家さんは短命な片が多い印象がある。

私も昔、愛読していた漫画家さんが亡くなった時はショックでしばらく立ち直れなかった。

締め切りをもっと緩くすれば休みがもっと取れるのでは?
国の主要産業として漫画を扱うなら、労働基準法を適用とまではいかないが、週間連載なら4週に1度は休載義務があるとか、休む仕組みを法で制定した方がいいのではないかと思ったりもする。
80年代~90年代のジャンプなんてあんなクオリティの高い人気作品ばかりを休みなく、しかも毎週180円で読めてたんだからな。ホント凄い時代だったんだ。当時の漫画家さんたちに感謝せねば…。
物凄いブラックぶりにビックリするけど…週刊ペースだとこうなるよね…(ノД`)チーム制にして隔週にしたらいいのになぁ。その分新人さん増やせば…
クリエイターを短命で終わらせない為にも、定期休載制、隔週連載制、アシスタント雇用制、リモート分業制など様々。漫画家の健康を維持する為にも多様な働き方の改革が必要です。命を削る昔の働き方には問題があります。
ワトリの時にも救済措置があればな
編集部は、漫画家がフリーランスだからって粗末に扱うなよな。人間なんだから休まないで働いたら病むししぬのよ。大事にしろ。
>複数の漫画家たちが“休めなかったエピソード”も明かしている冨樫義博大先生のコメント取ってこいや
漫画家版「働き方改革」なら「芥見改革」か「芥見制度」なんて言葉が出てきそうな…。最近は「ベルセルク」の漫画家さんが未完のまま急に亡くなったしね😢
身体が一番大事。
もう一生分稼いだだろ
さっさとやめたら
実際のところは知らんけど
ゴーストがどうとでも転べるようなつなぎの話を描いてごまかしてる、みたいな噂はずっとあったな
実際そんな感じの駄作回もあったりして
まあ大昔の話ですけど
自ら目指した道といえど、あまりに厳しすぎる…
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR