TOP > エンタメ > 倉田てつを「仮面ライダー好きじゃない」発言謝罪 ファンから批判の声噴出 - 芸能 : 日刊スポーツ

倉田てつを「仮面ライダー好きじゃない」発言謝罪 ファンから批判の声噴出 - 芸能 : 日刊スポーツ

特撮テレビドラマ「仮面ライダーBLACK」の主人公、南光太郎/仮面ライダーBLACK役などで知られる俳優の倉田てつを(52)が、同ドラマに関する発言でファンか… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(35)

何か気持ち悪い流れだよね。

自覚とかじゃ無くて、嫌だったんでしょう?
そこまで批判するのは個人の価値観の否定。

この場合批判するのは『言い方』や『単語選び』だけ。
"倉田はライブ配信アプリ「17LIVE」で配信を行い、「俺、仮面ライダーあんまり好きじゃないから」などと否定的に発言し、ネット上にはファンから批判の声が噴出していた。"
この作品で食えたのに、残念😓
黒部進や藤岡弘、誠直也らも今の心境に至るまで紆余曲折はあった。ヒーロー俳優として一貫したポリシーを持ち続けたのは宮内洋くらいか。
この『ファン』って...子供じゃないよね...
当時のファンだとしても、もう大人になろうぜ。
カーク艦長役のウィリアム・シャトナー氏が聞いたら腹抱えて笑うレベル。
倉田てつをさんは色々と問題起こしていましたが、謝罪しております。

荒んでいたんだと思いますが、謝罪されているのでまた元の倉田さんに戻ってくれるのを期待してます。

私が初めて見た仮面ライダーです…
ディケイドで登場した時は感動しました。
いつまでも仮面ライダー仮面ライダーって言われる葛藤もあるんだと思うよ。責められないなあ。
元々BLACKのオーディションも優勝賞金狙いだったわけだし。BLACKの中だけで見てればいい存在だと思うがね。南光太郎としてだけ。
「おしえてくれ~!! オレはだれだ!?」
彼と同じ高校の卒業生として注目しております。
しっかり反省して欲しいですね。
う、嘘くせーw
あぁー…

こういうのは聞きたくなかった
というか知りたくなかったというか

えぐられたわ
最初から言うなって話
謝罪してくれたんですね…。
多分、まだまだ批判は続くと思う。
でも、一歩一歩信頼の回復に努めてほしい。
倉田さんあっての南光太郎だと思うから。
(・∀・)以前食事に行った時とても親切にしてもらったのでこの人を悪く言いたくはない。
特撮ファンってどうしても役者と役を混同しすぎるきらいがあって、そこがしんどい→
そう思うなら
セイバーに出演しろ。
南光太郎で。
変身してRXになって
セイバーを喰え。
令和ライダーを喰え。
そこからやり直せ!
色々あって人間臭くて憎めない星の人だ。
やはりの展開ながらもまあひとまず様子見。
あとは法や東映がどう動くか..。
失望しきってないとはいえ罰も出るなら受け入れて欲しい..。やっぱりケジメはつけて欲しいから。
倉田てつをさんは子供の夢を壊さないように
喫煙者だったのに人前で喫煙しないよう気を付けていた程
だれしも機嫌が悪くてコントロールできないときくらい有るさ…
ベクトルが微妙に違う気がする。
何だかんだ言っても心のどこかでは南光太郎は倉田てつをだと思っているところはあったけどさ。
人間、長い人生でいろいろあるからなあ。ここまでちゃんと謝罪されたら許すしかないね。
ん~……何だかなあ。52歳にもなって「大人になりきれていない僕」とか言われましても。
謝ったんだから別にいいじゃん。
地獄兄弟の様にやさぐれてたんでしょ?
この人ではないが、
別の特撮作品の某さんがファンからもらった花束をドブに捨てたって話を数十年後に暴露されてたよ。
そんな人いくらでも居る。
南光太郎はカッコいいが倉田てつをはカッコ悪い。銭ゲバだもの
謝罪の順序も理由もその場を凌ぐためだけの対処療法的な印象。真意なのか否か、今後の言動を見守るのみ。
一度言った言葉は消えないのよ(*_*)
言葉尻だけをとって炎上だ何だってはやし立てる人に謝る必要ないと思うけど大人の対応だと思います。自分はずっと追っかけてるわけではないけど当時写真集も買ったし今でも好き。
いろんな発信方法があるから、そのうちわけわからなくなるんだろうなぁ。
インターネットは世界中へよ。
俳優さんと役は別物だし、自分が演じた役が好きじゃない役者さんがいても何も問題ないでしょ。
好きでいてくれたら嬉しいけどね。

くそぅコレもゴルゴムの仕業か!
イヤなら廃業すればイイんじゃないかなぁ🤔❓
謝って反省してるからイイんじゃない?個人的には高畑淳子との共演が観たいから、何かしらで一緒になることを願います
シャドームーンの言葉を借りれば「お前は一生苦しむことになるんだ。人生のパートナーを否定したんだからな…」ってところかな
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR