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25周年V6 井ノ原快彦は「たまたま」というけれど - ジャニーズ : 日刊スポーツ

今年はいろいろとあったジャニーズ事務所で、V6が25周年を迎えた。先日メンバーの井ノ原快彦(44)に取材する機会があり、あらためて四半世紀の思いを聞いてみた。… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(13)

「例えば、僕は44歳になったのですが、44歳まで生きてきた秘訣は何かと聞かれたら、たまたま死ななかっただけですと言うしかない。それと同じように思えるんですよね。終わらないから続いてる」
たまたま縁の無かった坂本くん...とてつもなくさみしい響き( *´д)/(´д`、)

小紙には「サタデージャニーズ」というコーナーがあるので、たまたま縁の無かった坂本昌行を除き、残り5人はインタビューしたことがある。(※本文より引用)
たまたま死ななかった
のくだりが好きだわ。
とってもいのはらさんらしい。
イノッチの25周年についての例えが素晴らしい!
正直言って、この記事の締めをその内容で終わらせるところが芸能記者で、私が芸能ニュースを好きになれない理由がそこに凝縮されている気がした。(坂本さんが縁のない記者で良かった。今後も縁がないといいな、と思う)
良くこの写真が流れてくるけどヲタはSME乃木坂ビルってわかってるのかな。数年前ジャニーズに売却されてるんだよね。
>>V6というグループには多彩な個性を巻き込んでいく不思議な求心力があるように思えてならない
あまりこの手の記事は触れないようにしてるんだけど、あからさまな持ち上げ記事とは視点というか捉える角度が違ってちょっと面白かったので読んでみるといいかも

 井ノ原快彦は「たまたま」というけれど(日刊スポーツ)
時代もあるよね・・・6人が「続けて良かった」って思ってくれてるといいな
以上
 

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