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白石監督が一石投じる 瀧容疑者の麻雀放浪記公開 - シネマ : 日刊スポーツ

麻薬取締法違反(使用)の疑いで逮捕された電気グルーヴのメンバーで俳優ピエール瀧容疑者(51)が出演する映画「麻雀放浪記2020」(白石和弥監督)が予定通り4月… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(42)

そう、作品に罪はないし東映って昔からヤクザ映画とかで堅気の人使ってたりするし、諸事情あれど圧力には屈しないでほしい
交通事故起こした(その後の対応にもよるが)ってんならこの対応もわかるけど、これじゃあこの業界の浄化は見込めないな。
作品は、作品だもの。
いいね👍
作品に罪はないんだから
当たり前だと俺は思う候
世論がこの方向だったからな、適切に世論を読んだんだろうな。
作品にも演技にも音楽にも罪は無い、当然の話だな。
当たり前だとは思うが、業界が自粛する風潮の中で勇気を持って決断したことに感謝したい。視聴者、観客が取捨選択するべきだよ
こんな当たり前のことすら「一石を投じた」扱いでニュースになるのが終わってる
なんだこの国…(ーー;)
教育映画?コカインに溺れて行く放浪記も続編でお願いします❗
出演料で薬買ってたんと思うとあまりいい気がしないけど
そういう人は見に行かなかったらええしね テレビのようにチャンネルかえたらやってるとかとちゃうし
作品に罪なし 東映が一石投じる 瀧容疑者の麻雀放浪記公開(日刊スポーツ)


作品に罪なし、という理屈は間違っている。もしその理屈が正しいなら、仮にNZの大量殺人犯が主演の映画であっても、上映できることになるからだ

彼らの本音は別にある→
「作品に罪はない」という言葉は是認しないけれど、公開に反対はしない。これで〝興行〟として注目も集まり、〝被害〟を免れた。これは皮肉ではない。
潔癖症の風潮のエスカレートは社会全体をどんどん窮屈に身動き取れないようにしていくので、これは英断だと思います。
僕は違和感ありません。見たくない聴きたくない人は避けて通ればいいだけの話。過度な自粛は不要だと思います。まして過去のものまでなど明らかにやりすぎ
これはダメだろう。。過去の物ならいざ知らず、これからの物は全てアウトだろう。。ただこの白石和弥が金儲けしたいだけ。社会に間違ったメッセージを送ってる。拝金主義者のゲス野郎にしか見えん。。
やっとそういう対応を取る会社がでてきてくれた!
事なかれ主義すぎて今までがおかしい!
作品に罪はない
観たくない人は観なければいい!
それだけ!
作品に罪はないですよ。
勝手な理論だと思う。役者を含めて、作品の一部だろ。だから役者が何をしても作品に罪はないなんて理論は通らないよね。撮り直しが効かないって素直に言うべき。
東映の対応を1mmも評価しない。
昔NTT光のCMにSMAPが出て「エイトマンの歌」を歌った時こんな感じだった。元歌の歌手克己しげるは愛人を殺した罪で逮捕されており、作品に罪はないという意思表示だった
過去作に影響が及ぶ状況については「文化にとっての損失。ガイドラインを作るべき」と提唱した。
薬物の役者を子供には見せたくないから15歳以上指定などにしてほしいかな。
何もしないというのも問題があると思います。
善悪の屑もお願い・・・て無理か💧
>文化にとっての損失。ガイドラインを作るべき
コカインとかやるなでいいじゃん。
出演料は払うのかなぁ。興行成績に応じてってやつも。それが資金源になっていても罪はないと?
この記事とは全く関係ないけど、写真見たときカープの松山かと思ってしまった。
にとる。
瀧容疑者の麻雀放浪記公開(日刊スポーツ)
:まあ映画とかDVDとかで見ることはないので、公開されようがされまいがどうでもいい。
興行主の判断としても評価したい。
本来情報に敏感でなければならない報道が旧態依然としているという、ね。
白石監督作品の常連だった瀧。監督も辛かっただろうけどこういう判断に至ったのは嬉しい。
いいんじゃない?>
ガイドライン作成を期待するのは勝手だけど、そもそもこの人たちは契約時に反社組織と無縁であることや薬物摂取がないことを表明する誓約書は取り交わしてるのかな。それなしに信じてました裏切られましたはないだろと。
いいじゃん別にの声が多いか、ダメ絶対の声が多いのか。これに絶対的な解はなく、受け手側の思考力や情緒の深さ、浅さによって別れる。政治も同じである。
いちいち自粛しなくても見たくない人は見なきゃいいだけなんだから これでいいのよ
トップがクレームに屈しない覚悟があるなら公開すればいい、そうでないなら自粛したほうがいい ・・・
作品がどうのこうのではない。やくざを使ったことと同等の過ちを反省していない。単なる金儲け思想に過ぎない。
ピエール瀧容疑者の麻雀放浪記(東映配給)公開
~ 一種の「炎上商法」ともとれなくはない。
薬物を収入源としている犯罪者集団にとっても、好都合だろう。
いずれにしても、東映、恐るべし。
ドラマ『相棒』は東映の制作だが、杉下右京ならこの件をどう思うだろうか?
こういう選択肢はアリだと思う。
ものも言いようだなって思われるだけ・・・製作費を無駄にしたくないだけだろう。こういうことされると真面目に撮り直ししてる人達が可哀想・・
作品には罪はないが、作品を公開する事で、出演している犯罪者に評判を得るなど、なんらかの利益が生じる場合がある。この場合
社会的制裁を受けていないと、量刑を判断して欲しい
アホか。作品に罪なしじゃなくて、製作委員会に金出した金主からのプレッシャーだとはっきり言えや。
回収不能になったら二度と金引っ張れないもんなぁ。

糞会社。
あとは観客が判断すれば良い。-
作品に罪はない 個人の欲望と会社の利益を求めて、社会の安定に貢献するという姿勢を捨てた反社会的行為。擬人化で誤魔化すな。殺人犯が出ている映画でも公開する会社なのか。殺人でも初犯は認めようと言うのか。殺人と違法薬物では社会を不安定にする程度が違うのか。誤りだ。
以上
 

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