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小林亜星が歌謡界にダメ出し「流行歌は滅びたね」 - 音楽 : 日刊スポーツ

257コメント 登録日時:2016-05-21 08:26 | 日刊スポーツ[芸能]キャッシュ

名作ドラマ「寺内貫太郎一家」のDVDが25日に発売される。同ドラマで頑固おやじを演じて俳優として存在感を示した作曲家小林亜星(83)は日刊スポーツのインタビュ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(257)

@boymen_yontafe @bm_ko_tan_tu_ji 小林亜星さんがこうおっしゃっています。
もう一度、世間が受ける歌を広めるためにはこのようなことも必要かと思います。
※ちょうど2年前の記事だが、改めて読み直すべき。
頑固おやじ
そうこれ。これが言いたいんだよ。見てるか紅白のスタッフ??
アイドル批判かと思ったら、演歌批判だった。(笑)
亜星さんらしい。
いちいちごもっともだけど、「パッ!とさいでりあ」もお忘れなく。とみたいちろうさんバージョンだけでなく、本人歌唱の「セルフカバー」も8センチでありました。とっくに廃盤かな◆
まだ生きてたのかと思ったけど、ピンピンしてそうだな。今小林亜星作詞の曲が出たら、どれだけ売れるだろうか? 少なくとも、私は聞いてみたい。
長渕剛や尾崎豊みたいな、感情を歌にぶつけるような歌手はおらんかも。寂しい。
ホンマ、久々に聞くわ。カスラックとの確執で姿を消した感があっただけに。
ガーサス!!!
コメントに「今さら感」「近頃の若い者は感」「言ってどうなる感」はあるが、同意しちゃう。うん、既に滅びてるyo。---
色んな要因がある。YouTubeなどで気軽に聞けるようになり、CDが売れなくなった。音楽は買う価値のあるものではなくなった。>
これ歌の世界だけの話じゃないよね。
どのジャンルも一度ファン層が確立されたら、その層へのウケ狙いで作品作りするようになって拡がりを捨てることになる。
★本当、そう。家族でご飯食べられないのって、幸せか?
まだまだ意気軒昂のようで。
演歌に対する意見はわかるわ。
最近見かけないので心配してたけどお元気そうで何より

【 】
DVDほしいわー
小林亜星さんも83歳か。どうしても「ぱっとサイデリア」のCMと、わくわく動物ランドのイメージがあって、もう。
まだお元気で、びっくりした。なんとなくうれしい。
まだご存命だったとは。一番はじめて買った作曲本は小林氏のだったw。例題が、なんかやたら6thコードが多かった記憶がある。
小林亜星が歌謡界にダメ出し「流行歌は滅びたね」日刊スポーツ - 病院のはしごには気をつけてもらいたいけど。
心に残る歌がないのは同意見です。
カラオケでも「今」の歌ほとんど入れませんし。
まだ元気にしてるんだな…
結論が家族主義って所が一番ダメっていうか、ご自身の責任を感じた方が良い。
いいインタビュー。流行歌、たしかにないなあ。誰もが知る大ヒット曲がない時代、選抜の入場行進曲選びも大変だろうな。プロフィールの「現在の体重は92キロ」笑った。/
家族でいることにメリットがなくなっちゃった時代だから仕方ないような…。亜星さんが滅びそうかもw
昔のアイドルの人たちの曲はわしら世代でも普通に歌える。頭に残る。聖子ちゃんとか明菜ちゃんとか言いたくなるくらいの親しみやすさ。存在が尊いんだけど曲もいい曲ばっかりだよ。
リアルバルパンサーの親父殿。
亜星さんの意見が正論過ぎてぐうの音も出ない>
こいつ、まともなことも言うんだな。近年のは歌番組なのに、カメラ演出や光線で誤魔化しすぎている。
秀逸な記事。たとえ流行しても個人差が激し過ぎるよな。「人それぞれ」って言葉で括りすぎ。
教材。久世光彦から学んだこと。
…長生きしてください貫太郎さん
確かに「流行歌」はなくなった。流行自体しなくなった。
曲とミュージシャンの回転が速すぎんだよ。定着する前にすぐ、次のトレンドが出ちゃう
小林亜星ってまだ生きてたんだ
息子の小林朝夫なんとかしろや。
訳:人の歌に寄生して美味しい思いが出来なくなったじゃねーか
小林亜星さん、もっと身長高いと思ってた。
『最近の楽しみは、酒を飲みに出掛け、バカ話をすることだという。』バカ話は大事。どれだけバカになれるか。 /
であれば、本当は言い出した本人が打開する道を考えるけれど…
やばい。寺内貫太郎一家のDVD欲しい!
日立の樹や大関、ガッチャマンの歌など皆が知っている歌が小林亜星の作曲だったのにただただ驚くばかり。
音楽について結構いいこと言ってる
なんで最後のプロフィールに体重のってんだよw NowBrowsing: :
...【権利保護】の名目でガチガチに規制してる張本人が何言ってんの?
小林亜星さんのおっしゃるとおりで、こういう記事を見つけると思わず嬉しくなる。頷いている私。
#小林亜星
当たり前のことを言っているにすぎないけど、83歳だらかって変な固定観念にとらわれていないのはとてもいいと思います。というか今の時代「流行歌」を作ることはほぼ不可能に近いのではないかと。
想像してた記事内容とちがった!
プロフェッショナルやなぁー

言われる通りだわ~聞きたい歌、聴きたい声がないと思っていたのよね~
そう、そんな時出会ってしまったの、橋本峻くんに
一時代を築いた方だとは思いますが、あなたが古いだけです。
音楽に関してはその通りだけど世相を斬るのは出過ぎた真似だなw
昔の大家族主義が良かったと言われましても
小林亜星はとっくに死んだものだと思っておりました…申し訳ない
-

まあねー。それこそ、トットてれびの時代とかに比べて、情報が分散してるし。同じようにしろ、とかいうんじゃなくて、実際、良い時代って存在したってことかなー
楽曲使用料とかチマチマしたこと言ったから廃れたんだよ音楽番組も 気軽に曲使えないもん
これには同意。さすが数々の歌を作った小林亜星。
時代を見つめるというと、俺は現代は歌で共感したり励まされる時代ではないように見える。
心に突き刺さらず、フワフワした歌が多くてウンザリ。
全く同感。最近の歌は歌える歌無し。テレビ局もゴミと化した。.幼稚園から老人まで知っている歌無し。
『流行歌』という言葉に込められた意味 小林さん、どうか長生きして今後も苦言を呈しまくっちゃって下さい
コメントより、詐欺、わいせつ、デマの息子を何とかしろ
演歌は演歌で、ぼかあお能みたいに、化石になりつつも、形式を頑なに守っているのは、よろしいんじゃないかと思う。
まーた亜星がなんか言ってるのか…と思ったら意外だった |
小林亜星さん、もうっ、最高ー!!スカッとする物言い!
@Nao_NGC @Megu_Negicco @Kaede_NGC
こんなこと言わせてちゃダメ Negiccoガンバって
今は、Youtubeで好きな曲きけばいい。なにきいていいかわからない人はとりあえずオリコンきいとけばOK
はいはい、お達者でね。おじいちゃん。。。→
小林亜星、勝手にもう死んだと思っててすまんかった
正論だけれど、ここしばらくの活動が認知されていない人が言ってもね…
多少意見は違うが大方その通り
ラジオ聞いてても、音楽流れなくなってるもんなあ… 最近の歌が嫌いなパーソナリティーも多いけど
お達者で何より。>
時代の流れってやつなのかもφ(..)
流行歌のいろ、あせー(亜星)たんは、きさまが、著作権、著作権!いうからだろーが(><*
文中に寺内貫太郎役に高木ブーにオファーがあって断られた云々とあるけど、高木ブーの寺内貫太郎も見てみたかったな
「病院は大好きで4、5軒行っている。」
一緒に仕事した声優さんが、日比谷の病院の待合室で「小林亜星さ〜ん」という呼び出しに顔を上げたらこの人がいたという話をしてた。本名だったんだな。 : 小林亜星が歌謡界にダメ出し
作詞家、作曲家というより、芸能事務所と広告代理店と著作権管理団体、放送業界の利権第一で以下モラルハザード(ネット関連も含む)で滅んだんだよ。いい歌詞、いい曲関係ないの。
小林亜星に指摘されるまでもない。既に「流行歌」「ヒット曲」は滅びた。時代はそういう音楽を必要としないし、生み出せない。
お元気でなにより(^^)
KenYokoyamaで良いじゃないですか。ああいうのが今の歌謡界なんじゃないかな。個人的には「あえか」もお勧めです。
最近見なかったがぴんぴんしてて安心した
小林亜星が歌謡界にダメ出し 流行歌の世界が全くダメ。紅白歌合戦も、みんな昔の歌を歌っている。おじいちゃんから孫まで知っている曲がない。演歌なんて何も新しいものがない。何かに似たような詞ばかり。流行歌は滅びたね。
今を歌ってないは同意だが、「家族団らん」があった方が豊か。というのは古い。家族がオンラインで繋がってる現状は真っ当な進化だよ。
仰ってることは御尤もですが、おたくの息子さんもどうかと思いますわよ。
やはり風鳴翼の時代か……。
大作曲家は、ご健在のようですね→
自分の息子にはダメ出ししないのか?(笑)
最初はわくわく動物ランドの人としか認識してなかったwwwしかし先生、そこまで言うなら自分で書けばいいじゃないですかぁw
ボカロ文化はどうなの? -
83歳で元気だなあ。仰ってる事はごもっとも。若い子達も昭和の大御所作詞家・作曲家の作った歌を聴いた方が勉強になると思う。
小林亞聖は正しい
亜星先生、久々に吼える!(・∀・)
あんたが結構関わってるJASRACも音楽業界の足を引っ張る一因になっとるやん
もっと咆えろよ
うちも同じ想いや
記憶に残る歌や歌と自分の思い出が
最近はないわ
だよね〜!>
まぁ演歌どころか音楽そのものが危ういくらいだからね
創造性の源泉は子供の自我状態から。批判の源泉は親の自我状態からで、この2つの自我状態を同時に両立させることは不可能ですね。その結果、批判しがちな人は創造性を失います。逆もまた然り。
小林亜星さん、お元気で何より。
演歌や世相のコメントは的確で、感覚が色あせていないことに驚く。頑固おやじはいなくなり家族団らんもなくなったし、全世代がわかる流行歌や現代曲も現れなくなった。「今のほうが貧しくなった」は的確すぎる。
歌謡界の問題どころか、この人の『ザ・老害』という表現が相応しい明らかに『若者に鬱陶しがられるであろう人格』に逆に清々しさを感じる
うるせー JASRACで大儲けしてるクソ野郎が‼️
ライフスタイルの変化だからどうしようもない。ネットは罪だなと思ったりして。
まだ生きてたのか。シゲルマツザキの歌声でお馴染み、 の応援歌「地平を駆ける獅子を見た」の作曲は小林亜星。作詞は阿久悠である
平成の歌謡曲が必要だ!
と、読んで実感。
【小林亜星が歌謡界にダメ出し「流行歌は滅びた」】

もう「流行歌」て時代じゃないです。最早ワンイシューでは多様化した現代に対応できないです。流行の定義が変わってしまった世の中で何が表現できるか、何を表現したいか。と自戒を込めて。
他のところでもこういうことは言えるのかなぁ
そういえばCMのBGMも最新曲じゃなく、10年・20年(以上)前のヒット曲の方が多いような気が... -
まぁねぇ、しゃーないよ…音楽が「(お茶の間の)大きな娯楽」だった時代は、とっくの昔に終わってしまったんだから(汗)。>
何より83な事に驚き。
流行歌を作る方法は、職業を「金銭を得る手段」ではなく「人生の一部」とする必要があるということかな。
では流行歌が復活する日は来ないだろうね。
糖尿とはお付き合いを上手にすれば長寿とは、ずっ糖尿。
るろうに剣心でも曲作ってくれはったんどす。
貫太郎は見てみたい作品。
なかなか良い事言うね。
>ポップスはいい曲はあるが、世の中、同じ曲ばかり街で流れているのはないよね」

JASRACという団体があってだな…
おっと小林亜星が来たようだ

「流行歌は滅びたね」
:それより息子の尻拭いをキチンとしろよ。
お元気そうで何より(・∀・)
東京バンドワゴンファンの方は、この記事の中のことから、あれこれ連想しちゃうよね、きっと。
その通り。
作り手の問題だけじゃないよね、これって。
受け手の趣味嗜好も細分化してるから、
世代間どころか個人間での断絶も大きい。
それはしょうがない。音楽は読書と同じくパーソナルなものになり、スピーカーで世に発するものでなくなったから。今は音より静寂が何倍も求められる。
世代間共通の流行はとうに滅びた。
お、懐かしい顔。
現代歌謡は個性が細分化されてより多様なニーズに応えるように複雑化し昔の単純歌謡と比較すれば耳障りに感じる人もいるかもね。
まったくその通り。演歌は「日本の心」とかいう誰も期待していない使命を勝手に帯びて、時代に寄り添えず、伝統という点では民謡に負けて自滅したよ。
「作曲家、作詞家がいけない。現代を直視して現代を表現していない」って言っておいて「E電」かい。
お元気そうで何より。 → | 日刊スポーツ |
昔の曲はシンプル且つストレートなメロディーだった。今でもそらで歌える。今は難しく耳障りな物が多い。だから記憶に残らない。
なんというくだらなさ。お前がさっさと滅びろ。 →
元気そうだな。→
トレンドに入っていたので、本当の星になったかと思ったら違ったわ。
「ほんそれ」としか言えないな
作曲家単位で好かれることってほとんどないもんな、歌ってる人がどうしても顔になっちゃう文字数
思ったよりいい事言っていて驚いた。
寺内貫太郎のイメージが強かったけど音楽家としても凄い方と知って驚きました。そして昔から変わらないな
あ、ターンAターンの作曲の人だ。
多分何時間も話したものを要約したんだろうけど、ほぼ正論。辛すぎる時代だから、それを忘れさせるような歌がウケて、残らない
名作曲家だと思います。これからもお元気で(^.^)
演歌を批判しているのが興味深い。演歌歌手で好きなのは吉幾三だね。ベタにど演歌してなくてオリジナリティがあるもの。
うん・・・それにかんしては、うぐぐ・・・わかる。一つはやるとみんな同じ感じになってそのままダラダラってことなのかなあ。
@BKKgonzou2

みんなが愛する曲を作るには、いろんな経験と音楽的成熟が必要で、そういう人がいなくなった。
有名ベテラン勢が今どんな曲出してるか知らない。
今の人の曲は同じようにしか聞こえない。
音符の限界、語彙の限界?
正論!昭和の時代で歌謡曲は終わったと思う→
あれ?まだお元気だったのね。お姿見ないからつい…
見出しに騙されかけたが、内容としては真っ当な部分も多かった。
演歌に関しては同意見だと思う!
Twitterのトレンドに上がって来てますねー
小林さんの言うとおりだ。歌手がダメになったのではなく作詞家作曲家がダメになった。
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