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井筒親方が栃ノ心ゆるふん厳重注意「ひどすぎたね」 - 大相撲 : 日刊スポーツ

幕内後半の審判長を務めた井筒審判副部長(元関脇逆鉾)が、栃ノ心の締め込みの緩さを厳しく指摘した。栃ノ心は稀勢の里に勝ったものの、まわしの締め方が緩かったため、… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(14)

栃ノ心は昔は確かにゆるふんだったのだが、大関に駆け上がって行くちょっと前から改善されて、スルスル伸びるような事は無くなった記憶が。→
【2016年1月13日の記事】

井筒親方が栃ノ心ゆるふん厳重注意

井筒親方「もうちょっとで見えちゃうところだった。ある程度、しっかりと締めないといけない。だから今日は稀勢の里に同情的なの。ひどすぎたね」
@Ticket_T1 栃ノ心のユルフンは有名ですからね。
まあ今後も目に余るユルフンはやめて欲しいですね。
今回は優勝したのでまあ冷めた感じでおめでとう。
@nabeakio 注意されちゃったのは栃ノ心ですね……写真つきで記事見つけました
5月の記事ですが、きっともう変わらないのでしょう。
稀勢の里は十分から負けたと聞いたので、力が衰えたかと思ったら、こういう背景があったとは。。。でも、負けは負け。初優勝はもうないだろうな。
井筒親方は「もうちょっとで見えちゃうところだった。ある程度、しっかりと締めないといけない。だから今日は稀勢の里に同情的なの。ひどすぎたね」
ほどけて大事な部分見えたら負けですからね
汚えことするなあ・・・。
ノシンのあれなら見えても別に…と思ったゲフンゲフン…
ぱぱおちゃんの「稀勢の里に同情的なの」って言い方がかわいい。
逆鉾よく言った!
なぎら健壱さんの歌を思い出した。▶︎
以上
 

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