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内柴正人なぜ柔術の世界に? 服役中に1つの出会い - 格闘技 : 日刊スポーツ

15コメント 登録日時:2017-11-27 10:09 | 日刊スポーツ[格闘技]キャッシュ

 男子柔道66キロ級で04年のアテネ五輪、08年北京五輪と2連覇を達成し、準強姦(ごうかん)罪で5年の実刑となった内柴正人(39)が、柔術で格闘家デビューした… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(15)

日本はやはり強姦にやさしい国だな。金メダルを取った指導者が教え子を強姦だよ?良い強姦なんてないけど、相当悪質性高いのにねw
復活していた!!
とりあえず、強ければいい、って世界に戻るしかないよね。これ以外の社会は受け入れてくれないだろうから→
刑にちゃんと服したわけだから別に応援する気もないが他のブコメにあるように誹謗中傷する気はない。どういうつもりでああいうコメントしてるんだろ / “ : 日刊スポーツ”

内柴、もう出所してたのね。たまにFBへの代理投稿を読んでたけど。
きましたハトの嘘ニュース❤️
以前金融日記でも話題となった内柴正人氏、出所していたんだね。今後の活躍に注目。
内柴正人BJJ着ver
ニュース  そんなことになっていたんですね 応援したい。
やっぱりすげぇなこの人、とも思ったが、大会がどういうレベルなのかよくわからんな。>「5試合すべてで一本勝ちし、2冠を達成した」/
リングは上る覚悟のある人間なら拒まない
面会を重ね、出所後は柔術に取り組むことを決意。 9月15日に出所したが、刑期満了は12月14日。
出所してたのか
#内柴正人 #柔術 #柔道 #金メダリスト #出所 #日刊スポーツ
以上

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