“珍併殺”一夜明けて事情説明、セ・リーグ統括と審判長がヤクルト訪れる - プロ野球 : 日刊スポーツ

セ・リーグの杵渕和秀統括と友寄正人審判長が14日、ヤクルト阪神19回戦の試合前にヤクルトのクラブハウスを訪れた。13日中日戦(バンテリンドーム)の9回の判定に… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(30)

打者走者がアウトになった時点で挟殺プレイになってるのが意味分からん。3塁コーチャー何してたの?
ありえない!
もう審判って、AIで良くないから?

判定をビデオ判定に委ねるなら毎回ビデオ判定見に行けや!!

ビデオ判定のルールは、プレーに関与する判定の正確さのみやろが!
そもそもただの暴走だったと思うのは俺だけだろうか。
嶋田審判は、「二塁塁審としては(二塁)ベースを踏んだことは確認していない。』

『僕の確認不足です!でも踏んだ音も聞こえなかったし、わかりやすくなかった選手も悪いですよね?』ってこと?
て事は、二塁審判のミスって事だよね。見ていないといけないんだから。
どう説明したんだろう。これはどう考えても二塁塁審のミス。
「私はジャッジしていない」はいいけど「なんで?」が全く説明できてない。
そこまでレアなケースでもないわけで、あの程度で2塁フォースプレーを”確認していない。ジャッジしていない”と開き直ちゃうのは職務放棄だよねw
まあ1点を争う場面で本塁突入して楽々アウトになる選手(3塁コーチ?)の判断も酷いけど
ちょっと何言ってるかよくわかんないですね。
説明内容についての記述は記事中にはなし
 
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