佐々木朗希「子どもの頃の自分に言っても信じない」憧れマー君と投げ合い - プロ野球 : 日刊スポーツ

優勝争いの中で、ロッテ佐々木朗希投手(19)がまた大きくなった。10日、楽天戦(ZOZOマリン)でプロ入り後自己最長の8回を投げ、公式戦最速の158キロをマー… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(15)

柔らかいフォームから平均で155㎞台の4シームと140㎞台のスプリット、もちろん若さ故まだ伸び代が感じられるわけですけど、どうなっちゃうのか。
彼にとって昨日の試合は忘れられないだろう。「子どもの頃の自分に言っても信じない」憧れマー君と投げ合い
佐々木選手がローテ入る今季にマーくん帰ってきたのも運命的なものを感じる。
既にメジャー行くの想像しちゃうと嬉しい反面寂しい。気が早い笑。
慣れ、とは言ってもこの余裕は凄すぎる。
昨日、塁手に守備位置を直させてたのをみて、投球だけじゃなく本当にゲームを作っていることに震えた。
千葉に来てくれてありがとう。
登板間隔は首脳陣の判断になるが、自身は「いつでも行けるように準備はしなきゃいけないと思っているので」と見据える。
。三日月が美しく浮かぶ球場で、ついにあこがれの存在のそばまで来た。7年10カ月前。朗希少年が仮設住宅のテレビで応援した胴上げ投手は今、優勝争いで投げ合う存在になった。
素敵な話😚❤️
井口監督は佐々木朗の好投について「自信じゃないですかね。投げるたびに自分自身に自信を持って投げれていると思います」と高く評価した。
今日は投げ合ったよなぁ。同じ日に投げたんじゃなくて、ちゃんと投げ合ってた。引けを取らずに食らいついた。
震災で避難生活してて不安な中、めちゃくちゃ勇気をもらえただろうなぁ
泣きそうになった

当時仙台にいた僕はドンキのテレビで優勝決定の瞬間をみました
ライト上空の三日月がとても綺麗な夜でした。三日月背負いし少年よ…なんて歌詞を思い出し、少年時代、田中将大投手、あぁそういえば明日は10年半の11日だなーなんて思いながら、こんな記事になりました。
7年10カ月前。朗希少年が仮設住宅のテレビで応援した胴上げ投手は今、優勝争いで投げ合う存在になった。

「子どもの頃の自分に言ってもたぶん信じないと思うんですけど、それくらい…」
めちゃいい記事だわ。
次はマリンでお立ち台に!
以上
 
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