ヤクルト村上2打席連発で両リーグ最速30号「タイトルより優勝」笑顔なし - プロ野球 : 日刊スポーツ

ヤクルト村上宗隆内野手が、2打席連発で両リーグ最速30号到達も笑顔はなかった。2回先頭で打席に入ると、初球、久里の外角低め143キロ直球を強振。自身初の3戦連… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(4)

ヤクルト村上2打席連発で両リーグ最速30号「タイトルより優勝」笑顔なし

もうこいついくつやねんってツッコミせえへんって決めてたのにホンマこいついくやねん
「ヤクルトで両リーグ30号一番乗りは、12、13年バレンティン、16年山田に次いで3人、4度目」
「19年は30号がチーム116試合目だったが、今季は87試合で到達。30号の球団スピード記録は13年バレンティンの78試合だが、日本人選手では04年岩村の91試合を上回る最速到達」
ヤクルト村上2打席連発で両リーグ最速30号「タイトルより優勝」笑顔なし
これが勝負してる選手の言葉よな。
ファンが諦めちゃいけないよね。
「今はタイトルより優勝したいという気持ちが強いので、個人の目標は気にしていない」

なんて言える⁉️

もう大好き❤
以上
 
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