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阪神の複数ポジションでの競争に異議あり/真弓明信 - プロ野球 : 日刊スポーツ

打撃偏重の選手起用を改めよ-。日刊スポーツ評論家陣がリレー形式で提言する「V奪回へのシナリオ」の第4回は、真弓明信氏(67)が複数ポジション制の弊害を指摘。1… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(23)

声を大にしてもっと言って!
ポリバレント信仰はそれこそ野村時代ぐらいまで遡るんだけど、確かに阪神の野手って「一三塁手」「二遊撃手」「外野手」の3種類しかいないんじゃ無いかという気はしてる。
8 近本
6 木浪
7 佐藤
5 大山
9 井上
3 助人
2 梅野
4 小幡

サンズならレフトで佐藤君ファースト? うーん
阪神の複数ポジションでの競争に異議あり
打撃偏重の選手起用を改めよ /真弓明信
これは選手によるとしか言えない。そもそも複数ポジやらせるような控えは中堅ベテランでいいって言ってるが、その中堅ベテランがいないのはこの人の時のドラフトや育成のせいでもあるしな。
完全に同意。守備は反復練習だと思うので余計に感じます。
ほんと頼みますよ。
>
今年も相変わらず三塁から一塁、二塁から三塁というように、1人の選手がセンターラインをまたいで、逆方向への守備交代が見られた。
その通りや。しかし矢野には適材適所を見極める眼力はない。采配下手は兄貴も矢野も変わりないが眼力は月とスッポンや。
広く浅くという守備ではレベルは上がらない。専門的に1つのポジションに取り組んでこそ、難しい打球への対処、球際の強さが生まれる。

このポジションで勝負しろ、という見極めが、首脳陣には必要だ。
若いうちはポジションを定めて
そこを重点的に鍛えるべき、
出場機会の為にユーティリティ性を求めるのは
中堅・ベテランの域に突入してからで良い。

要はこう言う事かな?
この解釈で合ってるなら同意。
もっと言ってくれ!
特にセカンドからショートは動きが全く逆だそうですしね。競争に負けたら二軍でいいと。
真弓さんの意見に同感ですー。
複数ポジション守れるのは、1人で十分やで!
後は固定ポジションで競わせろ。
めっちゃ正論やん🤔
その通りだと思う❗️
エラーの多さを選手の責任だけにするのは違う。
真弓明信さんの言う通り!
👏👏👏
ならショートは北條で決まりな
二遊間は糸原北條ええで
>控え選手はある程度、力量の分かったベテランや中堅でいいんだ。

それが居らんから困ってるんよなぁ
マジでもっと言ってやってくれこれに関しては
いろんなポジションを守るのは、打撃重視のオーダーを組みたいからだ。得点力不足という近年の課題もあり、打てる選手から試合に出す。これでは選手も意識的に打つことを優先してしまい、守備力の低下につながっている。
以上
 

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