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右から入り上がり際で捕る/宮本慎也氏の守備論1 - プロ野球 : 日刊スポーツ

#野球には夢がある 日刊スポーツ評論家、宮本慎也氏(49)の「守備論」を3回にわたって送ります。ゴールデングラブ賞を遊撃手で6度、三塁手で4度獲得した名手。第… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(16)

こういう名人級の基礎技術理論ってクッソおもしろい。/
@tururu_bb どぞ(´・ω・`)つ
自分なんか三塁やってたのですごく理解出来るし、正面に跳ね上がったゴロは前に突っ込んでいかないことには間に合わないから捕る、止めるまでは良くても、送球が難しかった。
<深掘り。>

#野球には夢がある 日刊スポーツ評論家、宮本慎也氏(49)の「守備論」を3回にわたって送ります。
あとで読むメモ用に。
> 小島 では、確実にアウトにするポイントとは?

宮本 スローイング。エラーで多いのは、送球ミスなんです。正確なスローイングがしやすい体勢をつくるため、足を使って整えるんです。ここに尽きます。
#宮本慎也 #深掘り #野球には夢がある
この写真だけでメシ三杯食える
【紙面情報】ゴールデングラブ賞10度の日刊スポーツ評論家 さんが守備の極意を細かく教えてくれています。野球少年や中学生、高校生、その上のレベルの方にも読んでほしい内容です。
守備って地味でしょ?と言いながら、おおいに語る86様w

- プロ野球 : 日刊スポーツ
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#高校野球連盟
宮本をこんなにアップで見れる機会があっただろうか。。。
勉強になるわ
小島 分かりました。坂本は「宮本さんに教わって本当によかった。縦振りの大事さが分かっていなかったら、今の自分はないです」って感謝してましたよ。
文面読むだけで緊張しちゃう
ゴロの捕り方。
以上
 

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