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学童野球が危ない 前慶応高監督上田誠氏警鐘鳴らす - アマ野球 : 日刊スポーツ

18コメント 登録日時:2020-01-15 09:36 | 日刊スポーツ[野球]キャッシュ

学童野球(小学生の軟式野球)が危ない!? 前慶応高校野球部監督で、現在は全日本軟式野球連盟委員の上田誠さん(62)は警鐘を鳴らしています。子どもの野球人口は減… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(18)

やはり小学生の環境から変えていかないといけない。/
学童野球に指刺してる場合じゃないウホ。エンジョイベースボールを正しく広めてくれゴリ。

球数の前に試合数多過ぎるんゴリ。そっち減らせウホ。算数わかる大人なら誰でもわかるゴリ。

子どもが肩肘の検診してる時点で異常なんだゴリ。ウホウホ。

🦍🦍🦍🦍🦍
うええええ!
「毎年、神奈川県内だけで約20人の学童野球の子どもたちが、トミー・ジョンなどの手術を受けています」
上田誠氏警鐘鳴らす
上の子の試合見に行って驚いた。部活なので顧問の先生が監督なんだろうが、練習試合でまぁ暴言の嵐。そんなんじゃ勝てねぇよ!とかがなる前に勝ち方教えたのか?と。カミさんにゆーたら「あんなもんだよ」と。野球は指導者に品がない。
「毎年、神奈川県内だけで約20人の学童野球の子どもたちが、トミー・ジョン手術を受けています」
偏見かもしれんが大抵「昔やってました監督」が多い。

ガバナンスに期待出来ないなら、文科省経由各小学校からの保護者あてに手紙を配布するしか無いように思うw

もどかしい

・・・
私が中学生だった17年前は公立中学校でありながら部員が74名おり、ベンチ入りも一苦労だった記憶があります。聞けば現在では部員が15名程で3年生が引退すると人数ギリギリとか。
なんだか悲しくなりました。
未来の宝が小学生で肘肩壊すなんて…大会日程の見直しと身体の使い方教えてくれるコーチを低学年に早く就けないと…

j
前慶応高監督の上田誠さんに、学童野球についてお聞きしました。後編です。
すべて大人の問題だ。
前慶応高監督上田誠氏警鐘鳴らす(日刊スポーツ)  昔に比べて子ども達の選択肢が増えたこと自体は良いこと。その中で数ある選択肢の中から野球を選んだ子ども達が大人の事情や無神経さによるケガなどでやめていくのは食い止めなければいけないよ❗
年間230試合、、、。どうやって?!
ひどいな・・・
子供の体より勝利のほうが大事。
根性根性ど根性!
すべて大人の責任ですよ。
年間230試合ってそれだけで費用めっちゃかかりそう。全試合派遣審判使ってるわけじゃないだろうけど。
年間230試合は虐待のレベル。7イニングだとして合計1610イニング、投手5人で割っても一人300イニングだよ?

:
小学生のチームが年間230試合?! そりゃ壊れるに決まってる
神奈川県内だけで毎年20人のトミージョン手術っておかしいだろ凸(゚Д゚#)
以上

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