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内角投げきれない大瀬良と会沢に食い違い…悪い流れ - プロ野球 : 日刊スポーツ

<巨人12-4広島>◇29日◇東京ドーム逆転優勝を狙う広島にとって、絶対に負けられない巨人戦だった。今カード1勝1敗で迎えた3戦目の先発はエースの大瀬良大地投… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(12)

大城を迎え、フルカウントになった。捕手の会沢は内角に大瀬良の一番の武器・カットボールを要求。しかし左打者の内角に投げきれず、右翼線を破る逆転の2点二塁適時打になった。
三回裏、先頭の阿部に対してツーストライクから何故、内角攻めが必要だったのか會澤のリードに疑問あり😫
まさに木っ端みじん。。。 →
@Carp_Jikkyo 事実はちと違いそう
コースと球種が一辺倒の配球はあいざわさんの得意技だからね。特にスライダーとカットボール大好きだから高めに少し甘いと長打食らう。

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また最近アツのリードについて言われるようになったな。 ただ、自分も見ていて配球や球種が偏る傾向にあるのは疑問。 相手の裏をかく配球ができてない。 そこはやはり石原が上なのかなと。
残り試合、石原と組ませろ❗❗

サードメヒアがいるから、會澤はファーストで試して欲しい❗❗

内角投げきれない大瀬良と会沢に食い違い…悪い流れ(日刊スポーツ)
そもそもだけどあの狭すぎるストライクゾーンが...🙅‍♀️
“大城の前の打者だったゲレーロには外角一辺倒の攻めで四球。そして大城へのフルカウントになるまでの攻めも外角一辺倒”

“苦し紛れに内角を突くなら、大瀬良が得意にしているカットボールという選択になったのだろう。”
死球はないに越した事ないけど、出してしまっても仕方ないくらいのメンタルでないと、投手は駄目やと思うし、打者もそれはあるものと思って、上手く避ける、当たってもダメージを最小限に抑えるってのが必要やと思う。
會澤の外一辺倒の要求では抑えきれない。
- 広島東洋カープ : プロ野球 : 日刊スポーツ
以上
 

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