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吉田輝星ホロ苦初登板…制球苦しみ「心折れそうに」 - プロ野球 : 日刊スポーツ

23コメント 登録日時:2019-02-11 19:36 | 日刊スポーツ[野球]キャッシュ

同期対決で敗れた。日本ハムのドラフト1位、吉田輝星投手(18=金足農)が沖縄・国頭2軍キャンプの11日、初の打撃投手を務めた。小雨が降る中、ドラフト2位の野村… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(23)

吉田輝星えぇ……
野村佑希内野手を相手に25球中14球がボール。制球に苦しみながら、安打性の当たりは9スイングで1本に抑えるも「ボール球が多かったんで負けですね。(自分の心が)折れそうになりました」と振り返った。
折ろうと思って自分の心が折れるって💦
言うことが面白くてギータの秋田版みたいだよね😂😂😂
心の強い投手だな。
ストッパーに向いてそうだが
期待してます。
吉田輝星君、頑張れ✊‼️⚾
ダサッ←
前日ジェームスに折ってやるって言ってたのに
頑張れ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
荒木さんや加藤さんは良かったと思う、十分だった、と評価。
ネットあるとコントロールガバるのわかりみ
前日に野村へ宣戦布告。(心を)折りたいみたいなこと言ったの?と問われ「折りたいんじゃなくて折るんだよ」と返答。

ほんと、やんちゃというか一本気というか(ノ∀`)
彼のインタビューは、にやにやポイント満載😆
ジェームスのコメントもさすがだったな✨
この失敗を糧に次に何かを活かして下され。。。
吉田輝星ホロ苦初登板…制球苦しみ「心折れそうに」(日刊スポーツ)
スピードだけでコントロール悪いイメージはある。
しばらく苦しみそう。
どんまいどんまいです。
今の時期にプロの洗礼を受けて良かったネ!
制球に苦しみながら、安打性の当たりは9スイングで1本に抑えるも「ボール球が多かったんで負けですね。(自分の心が)折れそうになりました」と振り返った。
私も防球ネット越しに投げるの苦手だった。
昨夏の選手権でも球数が多く、制球が課題なのは明白。プロの環境で走り込んでフォームを固めて針の穴を通すコントロールも習得できるといいね>
ホロ苦初登板…制球苦しみ「心折れそうに」(日刊スポーツ) →前日、ドラ2・野村選手に「心折らすような投球を」と"宣戦布告"。思い描いていた投球はできなかったようだが「打者相手にあれだけ投げられれば十分」と首脳陣は好評価。焦らずに。
「ボール球が多かったんで負けですね。(自分の心が)折れそうになりました」

前日に野村へ宣戦布告

「(心を)折りたいみたいなこと言ったの?」と問われ「折りたいんじゃなくて折るんだよ」と返答。しかしブルペンとの違いに苦しんだ

それでも手応えは得た

苦戦を糧に前へ進
ボール球ばっかなら、ヒット性の打球は打たれないだろう。。
💫
吉田語録

前日に野村へ堂々と宣戦布告。「(心を)折りたいみたいなこと言ったの?」と問われ

折りたいんじゃなくて
折るんだよ

しかし、防球用のネットや練習してきたブルペンとの違いに苦戦を強いられる場面もあった

日刊スポーツ
制球難で自分の心が折れそうになりましたと振り返りながらも手応え有り✨

「力を入れてそれなりの球がいってるので、調子が上がってきているなと思う」

荒木2軍監督、加藤2軍投手コーチも
初めて打者に投げてあれだけ強い球を投げられたら十分という内容のコメント。
以上

記事本文: 吉田輝星ホロ苦初登板…制球苦しみ「心折れそうに」 - プロ野球 : 日刊スポーツ

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