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渡辺元智氏、高校球児へ「国難の中、恩返しの番」 - 高校野球 : 日刊スポーツ

18コメント 登録日時:2020-05-20 19:00 | 日刊スポーツ[野球]キャッシュ

日本高野連が20日、新型コロナウイルスの感染拡大の影響から「第102回全国高校野球選手権大会」の中止を決めた。夏の甲子園大会中止は戦後初めて。芸能界などで活躍… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(18)

名将は言うことが違うわね。

『球児は多くの応援を受け、ここまで来ることができた。国難の中、今度は恩返しの番。現場で大変な思いをされている皆さんに「頑張って下さい」という気持ちを送る時』
誰も経験したことのない事態だけど、高校生が前を向いて行けるよう、周りの大人がふんばって背中を押してやるとき。
渡辺監督の話はいつも心に響く。
頑張ろうって思える。
センバツから中止が続き、希望を失った球児もいるだろう。だが、今こそ目標を持ってほしい。私も若い頃、挫折を味わい、自暴自棄になった時もあった。ただ、そこから指導者の道が開けた。プロを目指しているなら、大学からでも、社会人からでも、軟式からでも行ける。
目標がその日その日を支配する。
目標が消えてしまった今はこの言葉が余りにも酷だけど、燃え尽きることの出来る場を考えて欲しい。
渡辺監督の言葉が伝わると良いなぁと思います。今までの努力は絶対に未来に繋がるし、かわいそうな世代ではなく頑張った世代、諦めなかった世代です。今は辛いはずだけど色々な事頑張って欲しいです。高校野球大好き!
現場を見てないから何とも言えないが、渡辺監督すら言葉が出ない悲惨な状況なんて選手としては想像を絶する耐え難さに違いないです。
我々が選手に掛けてあげる言葉などみつからないのが悔しいですね。
どうにもならないなら、今はそっとしてあげたら…?
流石に多事多難を乗り越えて来られた渡辺元監督の言葉には頷けるものがあります。

渡辺元智氏、高校球児へ「国難の中、恩返しの番」
高校球児だけじゃなく、すべての子供達には1年1年が大事。すべてが成長の時期。社会人のように今だけ我慢、と言うわけには行かないよな。
甲子園と地方大会の中止が決定。
小さい頃から甲子園を夢見てきて、目標、夢が絶たれてしまった球児達の気持ちは計り知れない…😭
引退になる3年生の為にも…何か大人達ができる事はないのかな…
泣けてくるわ…
多くの野球関係者のコメントの中でも、最も心に染みます。

「球児は多くの応援を受け、ここまで来ることができた。国難の中、今度は恩返しの番。現場で大変な思いをされている皆さんに「頑張って下さい」という気持ちを送る時ではないだろうか。」
球児へのメッセージです。
今こそ目標を持ってほしい。私も若い頃、挫折を味わい、自暴自棄になった時もあった。ただ、そこから指導者の道が開けた。甲子園はなくなっても「野球」ということを忘れなければ、やってきたことは決して無駄にはならない。
酷使いるお爺ちゃん。肩肘を蝕む。
以上

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