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星稜・奥川158キロ佐々木朗希と聖地で再会を/石川 - 高校野球夏の地方大会 : 日刊スポーツ

4コメント 登録日時:2019-07-21 20:47 | 日刊スポーツ[野球]キャッシュ

「高校四天王」の一角、星稜(石川)奥川恭伸投手(3年)が、3回戦の金沢大付戦でこの夏初登板した。2回を投げ、1人の走者も許さない無安打6奪三振の完全投球を披露… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

Twitterのコメント(4)

奥川が選抜以上のスピードを追求していたとは思えないが、158㌔はスピードガンの誤値ではないんだ。短期間でトレーニングによって自然とスピードも上がったんだな^^
次の遊学館戦は先発でしょう!

星稜・奥川158キロ佐々木朗希と聖地で再会を/石川(日刊スポーツ)
高校野球石川県大会3回戦
星稜高校は
金大附属に
0-12、5回コールドで勝利
奥川恭伸投手は
4回から登板し6者連続三振
試合後の
星稜の林和成監督のコメント
「(奥川が)何イニング行くかは
昨日話しました
7月に入ってから調子が良くなかった
今日はボールに力が伝わっていた」
星稜・奥川158キロ佐々木朗希と聖地で再会を/石川
奥川「(球場のスピードガン表示)あれは壊れていると思います。なんとも言えません」
球場関係者「壊れてはないです」
以上

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