韓国で今叫ばれる「球界の危機」原因は高校木製バット化で競争力低下/WBC日本のライバル - 野球の国から - 野球コラム : 日刊スポーツ

今日からは日本の1次ラウンド最大のライバル、韓国を紹介する。過去に何度も死闘を繰り広げた相手。日本で唯一の韓国プロ野球専...

ツイッターのコメント(10)

> 04年に高校野球のバットを金属から木に替えた結果、遠くに飛ばすよりもコツコツ当て、塁に出たら足でかき回す打者が求められ、投手は、球速よりも制球や変化球を求めるようになった
低反発の金属バット導入で日本の高校野球はどうなるか。
低反発バットが採用される日本も同じ道を辿らないかちょっと不安ね…( ˙-˙ )💦
来年以降の低反発バットの導入で同じ流れになる可能性あるよな
逆に言えば今から技術を学べば簡単に突き抜けられる

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>高校野球のバットを金属から木に替えました。その結果、遠くに飛ばすよりもコツコツ当て、塁に出たら足でかき回す打者が求められるようになった。投手は、そういう打者を抑えるため、球速よりも制球や変化球を求めるようになった。
木製化で打てなくなったは社会人野球もそうだったな。2002年から金属から木製にしたけどその結果2002年から2011年のドラフトで社会人出身のシーズン20本塁打は1人もいなかった
低反発バットの影響かなり出そうだけどな。日本は一発勝負のトーナメント式採用してるし尚更。
遠くに飛ばすよりもコツコツ当て、塁に出たら足でかき回す打者が求められるようになった。投手は、そういう打者を抑えるため、球速よりも制球や変化球を求めるように
で今叫ばれる「球界の危機」原因は高校木製バット化で競争力低下/WBC日本のライバル

高校野球で木製バットの使用を始めたところ、打者がパワーをつけるどころか、コツコツ当てて塁に出る打者ばかりが育った。勝利至上主義が、何とも皮肉な結果となりました。
>04年に高校野球のバットを木に替えた結果、コツコツ当て、塁に出たら足でかき回す打者が求められるように。投手は球速よりも制球や変化球を求めるようになりました。
以上
 
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