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ロッテ藤原、勝利へ執念を叩き込まれた大阪桐蔭時代 - プロ野球番記者コラム - 野球コラム : 日刊スポーツ

<ソフトバンク1-3ロッテ>◇9日◇ペイペイドーム1番左翼に抜てきの藤原恭大外野手(20)が3安打1打点1盗塁で、首位攻防戦の勝利を呼んだ。大阪桐蔭時代は18… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(10)

2012年の藤浪世代の時も選抜優勝した直後ぐらいに夏の山を登る戦いは始まってるってすぐ切り替えたって記事を読んだことあるな。そこが桐蔭の強さやと思う。
楽しいから野球をやるっていうのは好きじゃない。勝つためにやるっていうのが1つのテーマでしたし、(大阪桐蔭監督の)西谷先生の教えが『笑顔とかいらないから勝てばいい』でした。楽しいからやることはなかったですね。
藤原くんのおことば。やっぱりプロはこうだよなぁ。

以下引用

楽しいから野球をやるっていうのは好きじゃない。勝つためにやるっていうのが1つのテーマでしたし、(大阪桐蔭監督の)西谷先生の教えが『笑顔とかいらないから勝てばいい』でした。
こういうメンタルの若手は頼もしいな。ロッテにはいなかったタイプだ
勝者のメンタリティ
センバツで頂点に立っても喜びはつかの間だった。試合後には「夏優勝するためにはというミーティングが始まりました。余韻に浸ることはなかったですね」と切り替えた
打席でも守備でもめちゃくちゃ目が鋭くて気迫感じるもんね。
勝者のメンタリティ論も生存バイアスかかっている気がしなくもないけど彼の佇まいはなんかやってくれそうなのよね
恭大カッコいい!!それでも球に出る笑顔に皆メロメロ

楽しいから野球をやるっていうのは好きじゃない。勝つためにやるっていうのが1つのテーマでしたし、(大阪桐蔭監督の)西谷先生の教えが『笑顔とかいらないから勝てばいい』でした。楽しいからやることはなかったですね。
以上
 

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