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3年前田嶋入団 生き残るため斎藤網記が下した決断 - プロ野球番記者コラム - 野球コラム : 日刊スポーツ

生き残るために、変化を恐れなかった。オリックス斎藤網記投手(23)は、3年前、ある決断を下していた。「プロの世界で投げるには、それしかないと思っ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)。...

ツイッターのコメント(20)

ガンバレ‼️
生き残るため斎藤綱記が下した決断(日刊スポーツ)
実質、日向坂の記事
18年に戸田で見た時におもしろい投げ方になったなぁと思った。そして体がすごく大きくなってた。ちょっとずつだけど結果が出て来て嬉しい。
何か凄い感動した!田嶋くんが良い刺激に。切磋琢磨して頑張ってね✨
一時はいろいろ迷走してたけど、サイドスローが板についてきたね。
同い年のエリート入ってきたら気になるよな
サイドスローも一軍でやっとコントロール出来るようになってきたしまだまだこれから
生き残るため斎藤綱記が下した決断(日刊スポーツ)
改造横手投げ左腕だから時間はかかるけど、間違いなく無理のないフオームに年々近づいてるし、そのおかけで制球もキレも良くなってる。
意識を高くもち続けてくれれば、来年、再来年はさらに期待できるはず。
こうやって前向きに考えてプロとして頑張っていくんだなぁ~スゴい❗
球界でもトップクラスの選球眼の近藤を昨日明らかなボール球で振らせてたからな。左打者からすると相当厄介な投手に成長したのでは
無理じゃない。
ドラフトが何位でも、与えられるチャンスは一緒。
上位指名の方が、活躍できなかった時に今後のプレッシャーが大きい。
だから俺は上位より下位指名に注目を高めてる。
コーチにいじられたんじゃなくて、自分でちゃんと考えて決断したんや。
それやったら気持ちの入り方違うわ。
自分で考えられる選手は伸びるで〜
田嶋と齋藤って同期なんやな、全然イメージ無かったわ(・・;)
記事読むに田嶋が入団する際に相当危機感感じてたみたいやな、そこから生き残る為に腕下げてがむしゃらに努力してここまで来たんやな…
自分で考えて、どうすれば活躍できるか。これが野手ではあるが吉田雄とかとの差なんだろうな。葛藤もあったはずだけど、プロで長くやるにはと考えたのは大きい
逆に田嶋が綱記を見倣わんといかんよ
昨日のピッチング見て思った
しぶとくも目頭が熱く🐭💦ヒーローインタビューとかファンの前で語られることはないだけに…
田嶋には敵わないと悟り。
>なんとか1軍マウンドに登れるように「何かないかなと思ったときにサイドスローが(チームに)いなかったので(自分が)なってやろうと思った。プロの世界で投げたいと、すごく思ったんで」
以上
 

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