【里崎智也】楽天バッテリーに欠けた「配慮」と「丁寧さ」短期決戦で命取り - 評論家コラム - 野球コラム : 日刊スポーツ

投手のことは「信頼」しても「信用」してはいけない。分かっていると思っても、試合中に確認を続ける必要がある。楽天バッテリーは、配球の前にやるべき「配慮」に欠けて… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト...

ツイッターのコメント(4)

これはホントその通り。一昨日唐川が打たれた初球もインハイにカットボールを要求したのはどうなのか。復帰後カットボールがシュート回転してるのはわかっているのに、想像力に欠けた配球に思えた。
> 2試合連続で同じ過ち。捕手は失投になっても本塁打にならないリードが必要。打たれないことより、ストライクを投げることが前提の攻めに見えた。同じようなミスをすれば、勝つことは難しい。
ロッテは2試合でファイナルステージ進出を決めたことで、オリックス山本に対して、石川をぶつけられる。下克上への条件は整った。
これはその通り。

このシリーズの炭谷はリスク管理があまかった。まだ来年も正捕手争いはできると思うし、だからこそ今回の痛みを反省してほしい。
以上
 
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