【大谷翔平】エンゼルス大谷翔平の打撃タイトル獲得を阻む中南米出身投手の「忖度」|野球|日刊ゲンダイDIGITAL

 ア・リーグの長距離砲が熾烈な本塁打王争いを繰り広げている。 43本塁打でトップを走るエンゼルス・大谷翔平(27)にロイヤルズのサルバドール・ペレス捕手(31)が2本差の41本塁打で食いついている。シ...

ツイッターのコメント(14)

いくら日刊ゲンダイとはいえ、これ本当にあり得ない記事だと思う

ペレスに対して失礼すぎないか?
日刊ゲンダイがろくでもないってことは十分理解できた。
登場人物全員に対して失礼な記事🤦🏻‍♂️
なにこれ
日本人の大谷にホームランキングとって欲しいからって、オールスターであんなに優しく接してくれてたペレスに対して『忖度』されてるとか訳分からん疑いかけて誰が得するんだよ...
大谷翔平にとってもペレスやゲレーロの存在って刺激になってるはずなのに酷すぎ
明らかに勝負される回数の違いは出てるからな
これは中南米出身の投手に失礼すぎる記事...
妨害するのはMLB審判員だけで勘弁してほしい‼️

I want only the MLB umpire to forgive Otani's obstruction! ️
リンクも貼りたくないくらいヒドイ記事
ペレスにも中南米出身選手に失礼すぎるし、ゲンダイはMLBにしこたま怒られて欲しい

>今後、対戦する球団の中南米出身投手による忖度もあって、本塁打を量産する可能性もあるのだ。
何を根拠に書いたのだろう?という謎記事だったので少し調べましたが、ペレスが今季放った41本塁打のうち中南米出身投手から放ったのは5本のみでした。
「今後、対戦する球団の中南米出身投手による忖度もあって、本塁打を量産する可能性もあるのだ。」

この記事書いたん誰よ..
醜い記事だな
> ペレスは今年の本塁打競争に大谷とともに参加するなど、7回の球宴出場を誇り、他球団の選手にも顔が広い。
以上
 
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