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【稀勢の里】稀勢の里引退決断 歴代最低“36勝36敗97休”の不名誉横綱|格闘技|日刊ゲンダイDIGITAL

10コメント 登録日時:2019-01-16 13:05 | 日刊ゲンダイキャッシュ

 進退に注目が集まっていた横綱稀勢の里(32=田子ノ浦部屋)が、ついに引退を決断した。 師匠の田子ノ浦親方(元前頭隆の鶴)が16日朝、東京・江戸川区の田子ノ浦部屋で報道陣に対応し、明らかにした。これで日本人横綱は不在となった。 横綱昇格後は精彩を欠いていた稀勢の里…...

Twitterのコメント(10)

ケガだからね。名誉とか不名誉とか・・・日刊ゲンダイが昭和か大正みたいなこと言うのも面白い。→
負けの記録が続くから早めに引退したほうがいいという声もあったけど立場を重んじて戦い続けたところは立派やで
そもそもこんな弱い横綱をつくったのはダレだ
これは、稀勢の里の責任ではないやろー。
日本人横綱が、欲しい欲しいということだけで上げた審議会の問題だし、
それに応えようとして無理をした結果だけのこと。
どこが悪いか冷静に判断すべき!
怪我で泣かされたのは気の毒だけど仕方ないね。貴景勝に期待。
むー、ま、横綱昇進後の数字だけ見ると、そういう論も出てきましょうな。しかし、力士生活全般を見ると、“隠れた実力者”であり、“風格ある力士”だったと思いますよ。風貌、体型ともにお相撲さんらしいお相撲さんで。怪我に泣かされた土俵生活になったのは気の毒でしたよね。
そもそも横綱にしてはいけなかった。
横綱になっただけで横綱のプレッシャーに押す潰されたのかな?非常に残念!
待ちに待った日本人横綱だっただけに国民の期待が稀勢の里ひとりの背中に重荷となって覆い被さったのだろう。相撲協会の責任もあるよな。
以上

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