【共産党】共産党・志位委員長の講演に思う「理想」を持つ自由と「現実」の責任|日刊ゲンダイDIGITAL

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さすが小林先生
志位和夫氏「憲法(前文・9条)の趣旨は非戦による平和であり、そういう意味では自衛隊と日米安保の現状は憲法に反するから将来的には解消すべきであろう。しかしそれは『理想』であり『現実』がそれを許すとは思わない」(1)
志位委員長の「自衛隊の活用」発言を批判するのは馬鹿の仕業。

安倍政権から野党に対する批判ありきの負の遺産だ。
日本人のモラルの低下と思考力の低下が著しい。
戦争は愚かな政治が起こすものであろう
「9条護憲派の人々の多くが、「軍隊が戦争を起こす」と思い込んでいるように見えることである。しかし、戦争は愚かな政治が起こすものであろう。」
なるほど…👀

「戦争は愚かな政治が起こすものであろう。だから、平和主義者は、軍事力を敵視するのではなく、軍事力を誤用しかねない政治を諫め続けるべきである」
小林節さん「9条護憲派の人々は....自衛隊を誤用(例えば「海外派兵」)しようとする政治の愚かしさを端的に批判するとともに、「専守防衛」に徹する自衛隊の存在理由を見詰めてみるべきであろう」
これだと思うんだが。
日刊ゲンダイ
ここがおかしい 小林節が斬る!
うん、96%は同意できるかな。
論理的だし、筋が通ってるし、理想も語ってる。全く同意、大いに賛成。
「9条護憲派の人々の多くが、『軍隊が戦争を起こす』と思い込んでいるように見える…しかし、戦争は愚かな政治が起こすものであろう。だから、平和主義者は、軍事力を敵視するのではなく、軍事力を誤用しかねない政治を諫め続けるべき」
 
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