【枝野幸男】枝野代表には説明責任がある<上>共産とは「理念」のどこが違う?|日刊ゲンダイDIGITAL

 17日、立憲民主党の枝野代表は、総選挙で勝っても、共産党とは、「理念に違っている部分があるので連立政権は考えていない」と記者たちに明言した。 立民が総選挙で自公を過半数以下に抑え込んだとしても、準与...

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日刊ゲンダイ 立民と国民で過半数を得ることは不可能で、共産を加えなければ過半数は取れないと考えるのが、今の情勢では常識的なところであろう。それに、枝野氏自身が言及しているように、共産党との候補者一本化なしに今の立民が大きく議席を伸ばすことなど考えられない
(小林節)


コバセツの批判はもっともで、立憲民主党は理念を語らないし、そもそも語るべき理念が無いのでは?
「われわれこそ真の保守だ」などと何の魅力もないことを言われても。
「明治憲法への回帰を指向する自民党と、明治憲法体制に歯向かって初代会長が獄死した創価学会の政治部として始まった公明党は、基本的な「理念」が異なり」

この指摘が極めて重要だと思う。それにに比べれば、立民と共産の「理念の違い」が、それほど大きいとは思えない。
エダノンは政治家に向いてない😡😠
そりゃあんた、消費税制定当時から一貫して消費税廃止を掲げる共産党と、鳩山由紀夫を追い出した後は一貫して消費税増税押し通してきた立憲とそのバックの『財界御用労組・連合』では絶対相いれないだろうよ🤣

それで尚「政権奪取に協力してくれ」っていう枝野も虫が良すぎる
学生時代に講義を拝聴した小林先生は保守の権化のような方でしたが、現在のように変わられた理由を伺いたいです。もちろんこれは思想的ではなく論理的なご意見ですが、全く同感です!→
共産党の組織力は利用させてもらうが、それ以外はすっこんでいてくれというのはあまりにも身勝手な話で、そんな理不尽さに共産党が耐えているのは、国民軽視の今の酷い政治を一刻も早く変えなければならないと、どの政党よりも強く思ってるからだろうよ。
【ここがおかしい 小林節が斬る!】
枝野代表には説明責任がある<上>
 共産とは「理念」のどこが違う?

 公開日:2021/06/26 06:0
政治屋は現実に対しての洞察力の欠如を覆い隠す為に理念を持ち出す。政治家は目の前の野蛮な強権に対して理念の違いを克服し前に進む。枝野氏は未だに政治屋から抜け出せないのだろう。
同感です!
共産党を利用するな!

#立憲ボイス
17日、立憲民主党の枝野代表は、総選挙で勝っても、共産党とは、「理念に違っている部分があるので連立政権は考えていない」と記者たちに明言した。
反共似非労組連合に逆らえません、といえばいいのに、えだのん。
以上
 
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