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「総辞職は時間の問題」という声も 虚ろな首相はもう限界|日刊ゲンダイDIGITAL

11コメント 2021-05-15 17:19  日刊ゲンダイ

 さすがに専門家たちもこれ以上、この政権の言いなりになっていたら、大変なことになると危機感を持ったのだろう。菅政権の“追認機関”になり下がっていた、新型コロナに関する「基本的対処方針分科会」が、14日...

ツイッターのコメント(11)

さすがに専門家たちもこれ以上、この政権の言いなりになっていたら、大変なことになると危機感を持ったのだろう
そりゃあ今年衆院選はあるがな。
・・・まさかそれすら批判材料?
分科会が反旗を翻すのが遅すぎたし、コロナ禍当初の検査抑制の方針も間違っていた。いずれにしろ自公政権は"死に体"状態で、政権交代の千載一遇のチャンスだ。野党は枝野氏の"『中異』を捨ててでも危機を乗り越える政権"構想づくりを早急に進め、政権交代を準備すべし❣
令和の大政奉還に向かってヤマザキ滓を撃て!
「今回決起した最大の理由は、菅首相に対する不信感でしょう。これだけ感染が広がり、大阪は医療崩壊しているのに現状を直視せず、現状を分かろうともしない菅首相の態度に堪忍袋の緒が切れたのだと思います」

分科会の「反乱」。むしろ遅すぎたぐらいだ。
「衆議院総選挙で国民が自民党を過半数割れさせて内閣総辞職させる」のでない限り、また河野太郎とか小泉進次郎とかが出てきて同じことが繰り返されると思う。なぜならこれは構造の問題だから。
「安倍前首相は無知であることを自覚していたからか、それなりに専門家の意見にも耳を傾けていた。分科会の尾身会長の話も熱心に聞いていました。でも菅首相は人の話を聞かない。あれでは状況が見えなくなりますよ」(官邸事情通)
バカなうえに頑固なそこらの糞ジジイ!
五十嵐仁氏
「五輪開催に執着しているためにコロナ対策が後手に回っていますが、その五輪開催も、アスリートのためではなく、政権浮揚のためなのは明らかです。菅さんは総理になってはいけなかったのだと思います」
どうせ辞任したとしても、日本のはリーダーはユダ⚫️系資本家が決める(DS)
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