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【小池百合子】小池氏“地元”池袋で有力者と集会出席…選挙優先で支持固め|日刊ゲンダイDIGITAL

「悪いのは、私じゃなくて夜の街」を地で行くような会見だった。1日当たりのコロナ感染者が3ケタを超えた東京都。小池知事は2日の会見で〈“夜の街”要注意〉と書かれたボードを掲げ警戒を求めたが、自分は3日、都民の不安を尻目に「密」な集会に出席。公務と称し、「夜の街」対策を都知事選の“支…...

ツイッターのコメント(37)

➡『都民ファースト』はミドリの狸の
「化かし言葉」で実際は「自分ファースト」
「都知事選挙ファースト」の化けの皮!
*******
小池氏“地元”池袋で有力者と集会出席…
 選挙優先で支持固め
日刊ゲンダイ-公開日:2020/07/03
@6DlFR6T64QNaGyS @Z9Ro7khiocOXYCj これを読むと何とも複雑です🤭

投票日に合わせて数字上げて投票率に絡めていなければいいですが、、、。
宇都宮さんはこの数字に合わせて演説をやめられたりしているのに、夜の街と言われたところの集会へ😰
小池はやることなすこと計算づくという気がするが、何故か仕事の成果をだしている印象が無い。パフォーマンスのわりに成果が実感できない。
下衆の極みババア🤑💩☠️
明日、東京は大雨の様です。
天候を考慮して期日前投票をお勧めしたいです。

勿論、宇都宮けんじ候補の当選を願っています。
。。。。。。。。。
〈“夜の街”要注意〉と書かれたボードを掲げ警戒を求めたが、自分は3日、都民の不安を尻目に「密」な集会に出席。公務と称し、「夜の街」対策を都知事選の“支持固め”に利用している。

“地元”で行われる集会に参加するのは、明らかに意図がある。
この3密やってるふり知事を放置するのは破滅に向かって突き進むのと同じ
小池知事本人が出張る必要はあるのか?衆院議員時代の選挙区・池袋で3日に開催される有力者との集会のこと。知事選投開票2日前のタイミングで“地元”の集会に参加って魂胆が…。
「小池知事は会見で…池袋の「夜の街」での感染拡大をことさら強調…3日は同区主催の「緊急 繁華街 新型コロナウイルス感染防止大会」に出席…池袋といえば…衆院議員時代の選挙区。知事選投開票の2日前というタイミングで、“地元”で行われる集会に参加…明らかに意図が」
「検査対象を特定の地域に限定するのは、感染状況の『過小評価』につながる。できる限り検査対象を広げなければ、実態を掴むのは困難。第2波が来ているのかどうかすら把握できません」本文
腐ったどぶ池を応援するには、さぞかしおいしい餌がぶら下がっているんだろうな。。
都民ファースト…まだあったんだ
#小池百合子にレッドカード
「小池知事の圧勝ムードは消滅し、いよいよ“苦戦アラート”が発動され始めたのか。尻に火がつき、大慌ての“緑のタヌキ”』→
おいおいおい、、、、
100人超えてるのに、集会?
イベント自粛してるのに集会?

完全密やん、、、、、
。都民の命を守るために。
→池袋、陽性者3人くらいしか出ていないのになぜ?と思っていたけど、これをしたかっただけなのか……?
テレビ討論会はしないのに…。
小池知事圧勝ムードは消滅 鳴り始めた“苦戦アラート”
民間ならとっくに定年!!秒で引退してください!!
日刊ゲンダイDIGITAL 政治・社会 政治ニュース 記事


公開日:2020/07/03 14:50 更新日:2020/07/03

小池百合子
新型コロナウイルス
カイロへ帰れ。
選挙が終わったらアラートをまた出すのだろう。
感染拡大の泥舟から逃げ出すには、よくよく考えて都民は1票を投じるべきだ。
小池知事圧勝ムードは消滅 鳴り始めた“苦戦アラート”
命がかかってます。
都民の方々はよく考えてください。
「悪いのは、私じゃなくて夜の街」
小池知事は2日の会見で〈“夜の街”要注意〉と書かれたボードを掲げ警戒を求めたが、自分は3日、都民の不安を尻目に「密」な集会に出席。公務と称し、「夜の街」対策を都知事選の“支持固め”に利用している。
「さすがに、都知事選情勢も、ここへきて風向きが変わってきた。」
この4年間がこの人の実力、これ以上やらしても無駄。
大慌ての“緑のタヌキ”。感染拡大の泥舟から逃げ出すには、よくよく考えて都民は1票を投じるべきだ。
小池氏“地元”池袋で有力者と集会出席…選挙優先で支持固め|日刊ゲンダイ
『小池知事の圧勝ムードは消滅し、いよいよ“苦戦アラート”が発動され始めたのか。尻に火がつき、大慌ての“緑のタヌキ”。感染拡大の泥舟から逃げ出すには、よくよく考えて都民は1票を投じるべきだ』
「悪いのは、私じゃなくて夜の街」を地で行くような会見だった。
なぜか新宿はスルーし、池袋の集会にだけ、感染リスクを押して“女帝”がしゃしゃり出てきた
「悪いのは、私じゃなくて夜の街」
小池じゃない都知事を実現しましょう!

小池知事の圧勝ムードは消滅し、いよいよ“苦戦アラート”が発動され始めたのか。尻に火がつき、大慌ての“緑のタヌキ”。感染拡大の泥舟から逃げ出すには、よくよく考えて都民は1票を投じるべきだ。
今日の数字を見て、改めてこういう記事を噛み締める。
小池知事が所謂選挙活動をしないことで、メディアは「候補者を平等に扱う」報道が基本のため、ニュース番組において候補者が報じられる機会が非常に少ない。しかし小池知事は公務と称してちょくちょくお出かけに。先週のトキワ荘ミュージアムの開館記念にもお出ましでした。
以上
 

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