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コロナ禍で客激減 貧乏キャバ嬢が励む“個人パパ活”の実態|日刊ゲンダイDIGITAL

「社長さんとか社会的地位がある太客(太っ腹な客)ほど、感染してバレることを怖がって来てくれないんです」 都内の20代後半のキャバクラ嬢は、涙目でこう続ける。「(キャバクラ)一本でやってるから、指名がないとホントきつい。そもそもお客さんが来ないから、バイトの子は自宅…...

ツイッターのコメント(14)

「社長さんとか社会的地位がある太客(太っ腹な客)ほど、感染してバレることを怖がって来てくれないんです」
こういうので発生する濃厚接触が原因不明として扱われてそう。
ある意味性病より怖いかもしれん、新型コロナ
コレ読むとコロナより
蕁麻疹でる
今での蓄えあるだろ
やっぱ出会い系活況らしいな。私は最近見てないが。
給付金欲しさに脱税バレる奴とか出て来たらウケる。
ざまあ
生活水準を上げるのもよくないのに、他人に生活水準を上げてもらっているようなら一旦破滅した方が良い。個信傷つけてビジネスも不動産投資とかもできなくなればいい

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切羽詰まったキャバ嬢の中には、顔見知りの客を頼る“個人パパ活”に励んでいる子もいます

貯金額
20代の半数以上が「49万円」以下で、「0円」も11%いる。
これって普通に犯罪行為だよね…店舗内で風営法を遵守してるから営業許可が有るだけで、従業員が個人的にやるのわマズイんぢゃないの、こんなのが記事化出来る日本の異常さ。
小学校休業等支援金から除外されたシングルマザーの風俗嬢も、次第に個人パパ活市場へと雪崩れ込んでくる事でしょうから、そうなると「価格破壊」がかなり進みそうですね。
以上
 

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