TOP > その他のニュース > コロナ“現地対策本部長”橋本議員 写真削除で露呈した無能|日刊ゲンダイDIGITAL

コロナ“現地対策本部長”橋本議員 写真削除で露呈した無能|日刊ゲンダイDIGITAL

28コメント 2020-02-21 15:25  日刊ゲンダイ

 厚労省は20日、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に乗っていた日本人2人が新型コロナウイルスに感染して死亡したと発表。船内の感染対策に批判が殺到する中、集中砲火を浴びているのが“現地対策本部長”...

ツイッターのコメント(28)

現場をわかってる人を本部長にしなかった、安部首相の責任!
橋本岳厚労省副大臣を覚えて下さい。橋本龍太郎氏の次男でダイヤモンドプリンセス内の問題点を唱えた岩田教授に意見したものの逆に矛盾点を指摘されている議員です。この方も感染源になるかも?
親分も二世やよね? 二世ってアホばかりなんやろか??
現地対策本部長がこれで、まともな対応ができたわけはないと思うが、それでも政府の対応を擁護する声がある。不思議だ。
(´・_・`).。o(こいつ慶応は慶応でもSFCなんやな。なんとなく納得したわ)



“親の七光”もあってか、厚労副大臣の肩書を得ているが、落選もあり、政界での評判は「エラソーだ」などと散々。過去には夫人へのDV騒動も。
次も落選だな。父君が泣いているよ。
…腐れ安倍自民党は、〈左手が清潔ルート、右側が不潔ルート〉で、どちらを選んでも忖度菌に感染する仕組みになっています。手遅れです。要焼却処分。
@jijicom 日刊ゲンダイ|

山野美容芸術短大客員教授 中原英臣氏 談『クルーズ船内で検疫を始めた当初から「レッドゾーン」と「グリーンゾーン」をきちんと分けていたら、船内が武漢と同じような状態になるわけがありません…』
有能なのだよ、わざと告白したんでしょう?ちがう?
病気は身体の弱い部分に、組織の危機は一番無能な人のところに現れるものですね。
中原英臣氏(感染症学)「クルーズ船内で検疫を始めた当初から『レッドゾーン』と『グリーンゾーン』をきちんと分けていたら、船内が武漢と同じような状態になるわけがありません…
「副大臣として官邸に出入りする橋本氏は、感染しないように、十分に気を付けているのだろうか。」もちろんアベは、橋本を絶対に近づけないように指示しているだろう。
この副大臣なんだ、早急に辞めて貰った方が日本のためだ!?
橋本ルートで官邸内にウイルスが蔓延したらどう対処するか見ものだな
親の七光り議員は、無能で威張っている人間が多いとう証明だ!その代表gあ安倍晋三!!>
こやつも世襲坊ちゃんやな。
 頼むから選挙区の有権者は当選させんといて。
 地元に留めておいて欲しい。
 恥ずかしいやろ。
新型コロナ“現地対策本部長”橋本岳厚労副大臣 問題写真削除で露呈した無能ぶり
>“親の七光”もあってか、厚労副大臣の肩書を得ているが、落選したように、政界での評判は「エラソーだ」などと良くない。過去には夫人へのDV騒動が週刊誌にすっぱ抜かれた。

そういう人だったんだ。
内部告発ありがとう!
(−_−;)
こいつも感染してるんじゃね?
それより副大臣の感染について検査したのかい?
是非とも橋本氏にはCOVID19を官邸に持ち込んで頂きたい。それが彼に実行可能な何よりもの国益となる。
家業の世襲議員の多くは能無し、進次郎も同じ、格好付けの口だけ。
新型コロナ“現地対策本部長”橋本岳厚労副大臣 問題写真削除で露呈した無能ぶり
適材適所と言う気か?
親の七光りだけって奴は、ただ迷惑なだけだな。
橋本岳は橋本龍太郎の次男。しかし2009年衆院選では比例復活もかなわず、まさかの落選。永田町では「総理の息子が負けるなんて……」との評価。親の七光もあってか、厚労副大臣の肩書を得ているが、「エラソーだ」と評判。過去には夫人へのDV騒動が週刊誌にすっぱ抜かれた。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR