TOP > その他のニュース > 【習近平】習近平主席“反省”の裏事情…新型コロナ感染率39倍の現実味|日刊ゲンダイDIGITAL

【習近平】習近平主席“反省”の裏事情…新型コロナ感染率39倍の現実味|日刊ゲンダイDIGITAL

10コメント 2020-02-05 16:33  日刊ゲンダイ

 中国政府も大慌てだ。世界で猛威を振るっている新型コロナウイルスによる肺炎。中国本土の感染者は2万人を突破、死者数も2003年に流行したSARSを超えた。香港でも4日、中国国外で2例目となる死者が出た...

ツイッターのコメント(10)

流行データ分析の北大教授はすでに10万人以上
中国以外の人々は、その数値の何倍、何十倍、何百倍と思っていたと思うのだが…。
私は十倍した数よりも多いと思っていた派です。
:10万人以上か?
そういえばそうだった。忘れてたけど”武漢市の感染率0・036%に比べ、日本の感染率はその39倍”これと、「武漢の表向きの致死率が他の地域の30倍」を合わせると、もう答えは1つか。「実際の武漢の感染者数は30倍」
武漢市感染率0・036%に比べ、日本の感染率はその39倍だ⁉️
実は最初から感染数を偽っていました~~、それも含めての謝罪です、とかね。
コロナ肺炎は習近平にはいい薬だ、権力を手中にいい加減にのぼせていたところに冷や水を浴びせた、何事も独裁政治だからこうなる、うそもつかねばならないのは日本の独裁者も同じだ
…「中国当局の数字がデタラメである可能性が否定できない根拠もある。」中国当局も安倍化しているのか! 世界の終りじゃん!!
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR