【安倍政権】安倍政権で焼け野原 現実を認めなければ反撃の機会を失う|日刊ゲンダイDIGITAL

 四半世紀ぶりに黒沢明監督の映画「夢」を見た。そのワンシーン。敗戦後、復員した陸軍将校の前に戦死した小隊の亡霊が現れる。彼らは自分たちが死んでいることを理解できずに彷徨しているのだ。元日本兵の横井庄一...

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我々日本国民に残されている時間は少ない。既に手遅れに近いが安倍政権竹中平蔵に代表される反日売国奴を牢屋に送らねば我々の未来はない。左右で小競り合いしている暇はない、決起せよ日本国民!
"「既得権益を破壊する」という連中が「構造改革利権」という新しい利権を確保し、私利私欲のために国を売ってきた。本書には膨大な金額にのぼる「国が発注し、パソナグループが受注した事業リスト」が..."
安倍政権が国民の財産、公的資産を外資、国際資本に叩き売った売国政権であるにもかかわらず、現実を直視できず、安倍政権を支持する人々は依然多い。グローバリストの安倍晋三を保守と誤認する情報弱者さえ少なくない。 日本人は決起すべきだ。(抜粋
焼け野原になって、やっと気づき始めた日本人。マイナスから、やり直すしかないですね。😭
国民は安倍政権下で行われてきた事、行われていようとしている事を知らなければ。
結構良い記事書いてるなー
パソナ・竹中平蔵を改心させ、ベーシックインカムを竹中平蔵の手によって実現させたい。
⇒適菜収の最も穏当な理性的な批判だ
>平成の30年間にわたる売国・壊国路線の総仕上げをやったのが安倍政権だった。
彼に狂信者がいるのが信じられない。
不都合な情報には全く目を向けずに、消費税を増税しなければ彼の政権が圧倒的という経済評論家までいる。
それだけの問題か。
 
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