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【安倍政権】安倍政権で焼け野原 現実を認めなければ反撃の機会を失う|日刊ゲンダイDIGITAL

34コメント 登録日時:2019-02-23 06:44 | 日刊ゲンダイキャッシュ

 四半世紀ぶりに黒沢明監督の映画「夢」を見た。そのワンシーン。敗戦後、復員した陸軍将校の前に戦死した小隊の亡霊が現れる。彼らは自分たちが死んでいることを理解できずに彷徨しているのだ。元日本兵の横井庄一は、敗戦の事実を知らずにグアム島に28年間も潜伏した。昨年ベストセラーになった国…...

Twitterのコメント(34)

パソナ・竹中平蔵を改心させ、ベーシックインカムを竹中平蔵の手によって実現させたい。
⇒適菜収の最も穏当な理性的な批判だ
>平成の30年間にわたる売国・壊国路線の総仕上げをやったのが安倍政権だった。
彼に狂信者がいるのが信じられない。
不都合な情報には全く目を向けずに、消費税を増税しなければ彼の政権が圧倒的という経済評論家までいる。
それだけの問題か。
どうでしょう?
自分の中でもこれは拭いきれない。
この文章を多くの人に読んでもらい、引き続き堤未果さんの「日本が売られる」も読んでもらいたい!
売国・壊国路線の総仕上げをやったのが安倍政権だった。
日本人は決起すべきだ。
敵は国民の財産を横流ししている
安倍政権及びその周辺の売国反日勢力である。
今だに民主党政治は悪夢だったーとか言ってるアホをよく見かけるんだが、今をよく見ろ、と言いたくなる。民主党時代「売国政策」として通らなかった様々な政策が次々と現実化してるんだけどどうなの?
本当にそう。保守なんかじゃない。だいたい今の政権が一体何を保守しているというのか?説明できる人がいるなら是非教えてほしいもんだ。とにかく我々に残されている時間は少ない。
「安倍政権は、放送局の外資規制の撤廃、配偶者控除の廃止をもくろみ、水道事業の民営化、TPPを推進。嘘がばれそうになれば「現実」のほうを歪めてきた。」
誤解を恐れずに言えば、二、二六事件は、そういう政治の「機能不全」に、民が苦しめられていることに特に若手将校が怒り、民を思う陛下の気持ちを歪めている政府幹部を排除するためのクーデターだった。今の状況は右も左も関係ない。
野党がすべきは、もはや失政を問う事ではなく、既成事実化し、それに対する対応の提案を一貫性を持って行うこと。
対応としてものにより反対、対案、部分修正を使い分けることで、何でも反対レッテルから解放され前向きな提案をしているメッセージを打ち出せる。
こんな煮ても焼いても食えぬゴミを総理にした
欺民党の奴らを今年の選挙の国会地方議員選挙
では全員落選させようぜ。
こういう事を追及、検証して報道するのがジャーナリズムであり、本来の姿。
今の極々一部を除くマスゴミは、大本営の単なる広報… 🐶

【安倍政権】 現実を認めなければ反撃の機会を失う|日刊ゲンダイDIGITAL
@iwakamiyasumi 適菜収氏:国際ジャーナリスト堤未果氏の『日本が売られる』を読み、わが国がすでに焼け野原になっている現実を認めるべき。日本がすでに三流国に転落している事実に多くの人々が気づいていない…(日刊ゲンダイ)
日本国最大の仮想敵国を率いるのは安倍自公政権が牽いていたんだな。誰が鈴の付いた爆弾を仕掛けられのか。ほんまにアカン。
~適菜収
今は左右で小競り合いをしている時間の余裕はない。日本人は決起すべきだ。敵は国民の財産を横流ししている安倍政権及びその周辺の売国反日勢力である。
平成の30年間にわたる売国・壊国路線の総仕上げをやったのが安倍政権だった。規制緩和の旗の下「既得権益を破壊する」という連中が「構造改革利権」という新しい利権を確保し私利私欲のために国を売ってきた。現実を直視できず安倍政権を支持する人々は依然多い。
「今は左右で小競り合いをしている時間の余裕はない。日本人は決起すべきだ。敵は国民の財産を横流ししている安倍政権及びその周辺の売国反日勢力である。」
おっしゃる通り
安倍政権は、放送局の外資規制の撤廃、配偶者控除の廃止をもくろみ、水道事業の民営化、TPPを推進。嘘がばれそうになれば「現実」のほうを歪めてきた。
ニホンの人々 💢💢
安倍政権で焼け野原 現実を認めなければ反撃の機会を失う
ポスト小泉以上に非難にさらされると思いますし、さらされなければ日本と日本は死にますよ。日本は日本人のものではないを地で行く政策の総括ができなければ日本人は絶滅するしかないでしょう。
利権政治に終止符wow! 現実を認めなければ反撃の機会を失う|日刊ゲンダイDIGITAL
安倍政権は、放送局の外資規制の撤廃、配偶者控除の廃止をもくろみ、水道事業の民営化、TPPを推進。嘘がばれそうになれば「現実」のほうを歪めてきた。政策立案などに使われる「基幹統計」もデタラメだった。
現実を認めなければ反撃の機会を失う|それでもバカとは戦え
安倍政権は、放送局の外資規制の撤廃、配偶者控除の廃止をもくろみ、水道事業の民営化、TPPを推進。
嘘がばれそうになれば「現実」のほうを歪めてきた。
売国奴・安倍政権は、グローバリストですらない。
只、単に、自分たちだけの『既得権益確保』しかしていない。
竹中平蔵は、その最たる者。
安倍政権よりも質が悪い。
安倍政権になって、日本は政治も経済も文化も二流国になってしまった事に多くの国民は気がついていない。米国のような超一流国、英国やカナダのような政治的発言権も強く、歴史的文化もあり、一人当たりGDPも高い準一流国。日本はやっとその次だ。
現実を認めなければ反撃の機会を失う|それでもバカとは戦え|適菜収?
以上

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