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官房長官補佐官が突然の退任発表…背後に“怪文書”騒動か|日刊ゲンダイDIGITAL

 菅官房長官の“懐刀”を自任する大臣補佐官が近く退任するという。今国会での成立が見込まれている水道法改正案など、公共サービス改革の旗振り役を務めてきた人物だが、突然の退任発表は、「なぜ、このタイミングで?」と臆測を呼んでいる。実は、官房長官を後ろ盾に権勢をほしいままにしてきた補佐…...

ツイッターのコメント(71)

<怪文書が出回っていた。文書にはフランスの水道事業者から接待を受けたなどと書かれていた>

<福田氏は未来投資会議の民間議員である竹中平蔵氏の懐刀…竹中氏の無茶な提案について関係省庁を説得する役割>

<竹中氏は安倍政権の経済ブレーンとしてアベノミクスを牽引>
口癖は『菅長官が言っている』
『官房長官の意向、つべこべ言わずにやれ』
という高圧的な態度、陰では“黒い補佐官”と

「黒い補佐官」
フランスの水道業者の接待が発覚、との「ウワサ」もちらほら?
「ウワサ」ですからぁ

国会配信の頃は、キまじめに
この手が拾えなかったw
・全員ヤバくなると消される・野球にありがちなこと!
11/2日刊ゲンダイ:
福島「おかしいですよ。福田隆之さん、菅官房長官の補佐官、11月9日、突然辞めています、なぜですか?」

(ゲンダイに載ってたような?)

これだ
へぇ〜🤷‍♀️‼️またここにも竹中平蔵出て来ました‼️みなさん💁❗️
「登用」を「権限」と勘違いするAHOは絶えず、やな。面従腹背で遣らん戒。・・・❖
「菅官房長官の片腕の福田大臣補佐官が、近く退任するとのことですが、これは、水道民営化などに関わっていた福田氏が、フランスの水道業者から接待を受けていたことが発覚したためだということです。」(文中より)
(続く)
福田隆之氏:
2012年から新日本有限責任監査法人エグゼクティブディレクター・インフラPPP支援室長を務めていた。その時に菅長官の知遇を得て、16年1月から官房長官補佐官
やっぱり「官邸の最高レベルが言ってる」補佐官はトンずら?
Microsoft Edge から共有:
あらまあ、奥さん。水道民営化の裏に汚職ですって、ここにも竹中平蔵サンの名前が。
自民党から民主党へ政権交代が起こった時の様な【閉塞感】が再び社会を覆い始めた。政治家による汚職・賄賂が表に出てきたら政権は終わりだ。不信任案⇒総辞職・解散
近いぞ!!
民間のノウハウで無駄なコストを省き質の高い公共サービスを提供との謳い文句のPFI方式。鈴木宗男もホリエモンも入った豪華な刑務所の建設や運営大企業が群がる。公共を民間に解放に利権あり

安倍政権のほころびがポロポロ出始めたようだ。片山さつきの次は福田官房補佐官が辞任へ。
なかなか興味深いお話。特に「フランスの水道事業者から接待〜」なんて、アホーさんの身内が確かいらっしゃったような?とか邪推→
崩壊の序曲か?安倍総理退陣まで手綱を緩めるな!
「福田氏のバックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしているとか」
「福田氏が自ら退任を申し出たとされていますが、焦った官邸側が“切った”のが実情」
長期政権の弊害!権力は腐る。
>口癖は『菅長官が言っている』。『官房長官の意向なのだから、つべこべ言わずにやれ』という高圧的な態度で、陰では“黒い補佐官”と呼ばれていました」
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退任…と言うことは“怪文書”ではないと言うこと?
官房長官の補佐官が突然の辞任発表。

噂だが「菅官房長官の大臣補佐官福田隆之氏がPFIに関連して民間業者から見返りを要求している」
これが本当なら水道法改正案が危うくなるかもしれないとか。
いずれにせよ廃案になるのは良いことだ。
新自由主義者は退散してもらおう。
記事の最後に書かれてる「安倍政権もそろそろ先が見えてきた」に期待を寄せてます。
カタヤマも追い詰められてる事だし、フルチンピンポンダッシュとか多彩のマリオ政権、綻び出してきたか、、、
⚫️ 官房長官補佐官が突然の退任発表…背後に“怪文書”騒動か。こういう綻びから一気に崩壊まで行くケースもある。安倍政権もそろそろ先が見えてきた。日刊ゲンダイDIGITAL
🔴 背後には、水道法関連で、竹中平蔵の名前も出て来るとか。霞ヶ関の黒い利権のウワサにフタやね‼️
新日本監査法人といえば水道民営化→
@iwakamiyasumi “黒い補佐官” と呼ばれていた福田隆之氏。バックには竹中平蔵氏が・・・。(日刊ゲンダイ)
「福田氏のバックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしている」水道民営化
福田隆之氏と>
バックに竹中平蔵? それが事実なら、またかという感じ。ホント、私腹を肥やすことしか考えてない売国奴だな。:
砂上の楼閣「安倍城」の崩壊の始まりではないだろうか?!


政治ジャーナリスト 山田厚俊氏 談『…霞が関全体が、3選でレームダック化した安倍政権と距離を取り始めているように感じます』
官房長官補佐官が突然の退任発表
 
「政権中枢を直撃する怪文書騒動や補佐官の退官は、政権の力がなくなり、官邸のグリップが利かなくなっていることの証しでしょう。霞が関全体が、3選でレームダック化した安倍政権と距離を取り始めているように感じます」(山田厚俊氏)
私欲、私利のために、国民の血税を貪り食う、安倍内閣。

途上国以下の政治体質と思います。
裏口卒業首相の内閣だからしょうがねーか・・・
「怪文書に書かれていたのは、PFIに関連したリベート疑惑など。民間業者選定に介入、見返り要求とか、パリ出張の際、仏水道業者から接待…福田氏のバックに竹中平蔵氏…民間運営の市場形成で利権を独占狙う…」
小さな綻びですが・・・
早大教育で、大臣補佐官って、年収約2,347万円じゃないか。やはり早大教育出で、東京都知事特別秘書より、高給取りじゃないか! 退職とはいえ、うまくやりおったのぅ w
黒い補佐官。野菜嫌いはほんと。
「政権中枢を直撃する怪文書騒動や補佐官の退官は、政権の力がなくなり、官邸のグリップが利かなくなっていることの証し…安倍政権もそろそろ先が見えてきた」<是非そうあって欲しいものだ。
腐敗した安倍政権からは、まだまだ疑惑が出てる。政権は瓦解する時は早い。安倍政権後の経済、三権分立、国民分断、秩序等の修復は困難を極めるだろう。

官房長官補佐官が退任発表背後に“怪文書”騒動か
引用:....福田氏が手掛けていたのは、主に水道事業や港湾のPFIです。役所との折衝では官房長官の威光を振りかざしゴリ押ししてくることで有名だった。口癖は『菅長官が言っている』『官房長官の意向なのだから、つべこべ言わずにやれ』という高圧的な態度で(続
ボロボロ出てくる。
…「福田氏のバックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしている」また竹中。是非、怪文書の公表と真偽の調査を!
クソ安倍の周りのは小汚い蛆虫しかいないな。また平蔵かい。ろくな経済学者じゃないな。腐りきった御用学者。
菅もまだ死ぬのは嫌だよね? (笑)
≪口癖は『菅長官が言っている』。『官房長官の意向なのだから、つべこべ言わずにやれ』という高圧的な態度で、陰では“黒い補佐官”と呼ばれていました」(国交省関係者)≫
「バックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしている」
パリ出張の際にフランスの水道業者から接待を受けていたという内容でしたね。福田氏のバックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしているとか……。
水道民営化で動いていたクズの醜聞やクビは喜ばしいが、ここでも背後にいる竹中平蔵を追放しない限り、この国の売却と没落は止められないかもだ。★
安倍政権ってどこまで上から目線なんだ。『官房長官の意向なのだから、つべこべ言わずにやれ』。狭い根性の嫌な奴ばかりの政権だな。
トカゲのシッポ切り!?

福田氏のバックに竹中平蔵…
民間運営の市場形成で利権独占??
水道法改正案…
焦った官邸側が切った!?
マジで?維新とのパイプ役(松井知事と一番繋がってるのはこの人やからね。笹川さん繋がりで)が退任するの?*\(^o^)/*
「それらが事実ならば、水道法改正案の成立も危うくなりかねない。」朗報と言うべきか?
こういう綻びから一気に崩壊まで行くケースもある。安倍政権もそろそろ先が見えてきた。
水道法改正…また竹中平蔵の影か
「怪文書に書かれていたのはPFIに関連したリベート疑惑など。民間業者の選定に介入して見返りを要求しているとか、パリ出張の際にフランスの水道業者から接待を受けたとか」(自民党議員秘書)
公営の水道事業を外国資本に売り飛ばした売国奴の一人か?竹中も菅も一緒だろ。
「民間業者の選定に介入して見返りを要求している」
「パリ出張の際にフランスの水道業者から接待を受けていた」
「バックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしている」
こいつもパソナ平蔵案件? 思いっきり臭いね
福田氏が手掛けていたのは、主に水道事業や港湾のPFI
福田氏のバックには竹中平蔵氏がいて、民間運営の市場形成で利権を独占しようとしているとか
焦った官邸側が“切った”のが実情
官房長官が突然の辞任

だったら、もっとインパクトあったのに…
フランスの水道事業者からリベート?
アベもそろそろ先が見えてきた、って期待を持たせるけど、いつもあとでガッカリするからね →
16年1月から官房副長官の福田隆之氏。民間から登用。公共サービス改革の旗振り役。
<それらが事実ならば、水道法改正案の成立も危うくなりかねない。>せごどんはやっぱりあの政商か…。
菅官房長官の懐刀といわれ菅の威光(意向)を盾に高圧的な態度で黒い補佐官と陰口を叩かれていた福田隆之が突然の退任。理由は永田町を駆け巡っていた怪文書が発端?
菅官房長官の権勢にも陰りが。
「怪文書に書かれていたのは、PFIに関連したリベート疑惑などです。民間業者の選定に介入して見返りを要求しているとか、パリ出張の際にフランスの水道業者から接待を受けていたという内容でしたね。福田氏のバックには竹中平蔵氏がいる」
菅官房長官の“懐刀”である大臣補佐官が近く退任するといいます。「口癖は『菅長官が言っている』で、陰では“黒い補佐官”と呼ばれていた」と関係者が話すように、官房長官を後ろ盾に権勢を恣にしてきましたが、実は怪文書も出回る騒動が起きていました。
以上
 

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