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家計負担は2万円とも イラン産原油禁輸トランプ強要の波紋|日刊ゲンダイDIGITAL

10コメント 登録日時:2018-06-29 09:43 | 日刊ゲンダイキャッシュ

 トランプ米政権が各国に要請するイラン産原油の輸入停止が、日本経済に暗い影を落とし始めている。日本が輸入しているイラン産原油は全体の5・5%で6番目に多い。「輸入停止となったら、5%分をどこからか調達しなければなりません。原油は長期契約が主流ですが、急きょ必要になった場合…...

Twitterのコメント(10)

イヤイヤ、トランプの問題だけじゃねーよ。そもそも産油がセーブされてるわけだから。(掘削機が稼働してないってこと)
日本の場合1か月2万円の家計負担額だそうです。
トランプ大統領の言いなりになっていたら、日本経済は崩壊する
困るねぇ…。しかし、安倍晋三は国内に対しては強権的でトランプに言いなり。DV夫みたいだ。溜息が出るわ。------
自動車を持っていない人たちにも影響が及ぶことになる。
家計負担は2万円とも、

どうせ安倍はトランプの言いなり。日本という国は、政府が国民に対してテロ行為を行うテロ国家である。
トランプが悪い。エルサレムに移したのが悪い

イラン産原油禁輸トランプ強要の波紋|日刊ゲンダイDIGITAL
属国とは言え100%言いなりになるとは、アメリカも思ってないんだから
国益を主張しろや。
「今年3月にドバイ原油が60ドル台へ上昇したとき、2人以上世帯の家計負担が年間で1.7万円増えるという試算がありました。現在は、それより15ドル近くも高い水準です。家計負担は2万円以上でしょう」〜ポチを早くやめさせなければ…。
安倍ポチが、「お手」をしているように見える。国民にはめっぽう強気だが、強い者にはヘラヘラと尻尾ふり、まるで飼い慣らされた犬だ。
以上

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