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昭和の公衆便所を彷彿…異臭漂う“豊洲地下空間”滞在ルポ|社会|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

 地下に下りた瞬間、強烈な悪臭が記者の鼻腔を突き刺した――。24日、専門家会議座長の豊洲地下空間への初視察に日刊ゲンダイ記者も随行した。約20分間、配管が張り巡らされた広大な闇を歩くと、改めて疑問が湧きあがる。 平田健正座長(放送大・和歌山学習センター所長)に随行できたの…...

ツイッターのコメント(23)

投稿日2016/09/27 07:00  更新日2016/10/17 04:37
"卸売場棟…想像以上に深い。驚いたのは、1階から既に異臭…悪臭が鼻の穴の奥まで突き刺さる。

アンモニア臭に消毒剤の臭いが入り混じったような刺激臭"

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豊洲地下空間、座長が発表した事とは裏腹に
ベルゼンで満たされた強烈は刺激臭とヘドロ臭。
、すごく悪意が込められた記事ですなぁ
台所の足下では、「昭和時代の田舎の公衆便所を彷彿とさせる」刺激臭が漂っているらしい。--;
これは俺の年代では分かる。
驚いたのは、1階から既に異臭が漂っていたこと。地下に近づくごとに臭いは強まり、実際に鉄製の扉で仕切られた“謎の空間”に足を踏み入れると、悪臭が鼻の穴の奥まで突き…

27日
異臭、別の学者はアンモニアが検出されたとも言っていた。この水たまりは、工事の作業員がトイレの代わりに使っていた可能性もあると思う。これは何も珍しいことではなく、工事現場とはそういうものでもある。現場監督がどこまで目を光らせていたか。
アンモニア臭に消毒臭が混ざったような臭い…。まさに汲み取り時代のトイレ臭ですな。飲料可と言った人、飲んでみせて(笑)
地下に下りた瞬間、強烈な悪臭が記者の鼻腔を突き刺した。まるで昭和の公衆便所を思わせる異臭…。なかなかおもろいルポ。いや、キョーレツか…。
無駄に金を払って立てた施設だから、何としても使いたいのだろうけど、食べ物を扱う場所として本当にこれで良いのか?
そういう問いしか浮かんでこないな。
うっは、すんごい臭いの余裕で想像できて嫌になる(^^;)
- おもしろいなぁ。
役人と議員のやることなすこと、全て己への利益誘導。そして、そのおこぼれに与ろうとする連中の支援者。全て連中の負担で完結してほしい。部外者の願いはただそれだけ。│
「昭和の公衆便所を彷彿。異臭漂う豊洲地下空間」、この件も落としどころがもう決まっていて、移転数年後に汚染がはっきりしても悪い連中はとんずらしたあと、という流れだ。
| 日刊ゲンダイDIGITAL

日刊ゲンダイってこういうの好きだよね。センセーショナルな見出しで、目を引くし。
| 日刊ゲンダイDIGITAL
:今時昭和❓
東京都らしい❓
広大な汲み取り式トイレこさえた⁉️
誰がこんな不法構造物をつくるよう指令したのか、無論石原の指示がなければできないことだが、その浮いた金はどこに流れたまさに漆黒の闇に消えたのか
本当に水道水レベルなの??
= 日刊ゲンダイ
拡散希望・「地下空間の用途について「土壌汚染再発時に重機を搬入し、掘削作業を行うため」と報じられたが、こんな狭い空間では小型ユンボですら動かすことはできまい。」
以上
 

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