神戸山口組が被災地支援 “極道ボランティア”の実態と狙い|社会|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

 震度7を2度も記録した熊本地震。発生から1週間となった21日、熊本県益城町でボランティア受け付けが始まり、約200人が登録した。しかし、それより先に、いち早く被災地支援に乗り出したのが、指定暴力団に...

ツイッターのコメント(29)

反社を嫌っていた父は彼等からの施しを受けなかった。
もう既にあの時から彼等は斜陽だったのかもしれない
@anmintei 一方で、既に弾圧されている人達がいる中、渦中の学術会議は自己欺瞞的な保身をしている様にしか見えないところが、「(民主主義として)終わっている感」を醸し出している。と感じてしまう。
刺青を隠すために長袖って?
公共で半袖作業員使ってる会社の方がヤバいよ!
災害被災者が出るとこれ幸いと、自治体から後々の見返りを求めてボランティアに励む反社。銃をオモチヤに子猫を撃ち殺したり貧困国で児童を性的搾取して捨てた自称アルピニストも同様ですね。
言葉というものは敢えて独り歩きするもの。極道もいつの時代にか垢に塗れた言葉になりました
@taiheiyou_2 広島も結構その手の人多いと思いますが今回はどんな感じなんでしょうね?
私がグダグダ言うより、この記事を見てもらった方が早いかな。
@mako_analyzer 震災の後、張り切って炊き出しするのも、ちゃんと裏がある

“極道ボランティア”は別の側面もある。復興支援を通じて地元に溶け込むことで、がれき処理事業などに参入する狙いも見え隠れするのだ
@Kirokuro こんなのを思い出したり(・ω・)

マスゴミより自腹で支援してる分マシに見える。
 
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