総務省の切り捨てに東北新社“意趣返し”か 外資規制で対立|日刊ゲンダイDIGITAL

 いったいどっちが嘘をついているのか。15日の参院予算委員会に東北新社の中島信也社長が参考人として出席。問題となっている「外資規制違反」についての説明が、総務省の言い分と真っ向対立しているのだ。【写真...

ツイッターのコメント(17)

次から次へと自民党政権や官僚達の失態が続く。総選挙までオリンピックとかがあるけれど、国民はオリンピック陽気で全て忘れ再び自民党へ投票するものと自民党長老達は考えているが、
彼らの思惑通りなら、次は大増税時代突入ということになる。
中島監督
頑張ってください!
美味しい思いをしてきた腐れ公務員ども❗️
一般私人を なめんなよ❗️
政府汚職問題は都合が悪くなるとあっさり切り捨て。

こんなのは今に始まったことではなく、
籠池さんも安倍政権に都合悪くなると切り捨てられた。
会社をポイ捨てしても、長男は父親が“また”秘書官にでも採用するかもね🤪👎⚰️
総務省の姑息な切り捨てに東北新社“意趣返し”か?「外資規制違反」の説明で真っ向対立
東北新社が連絡したと言っているのに、記憶にないというのは、担当職務の職務怠慢以外の何物でもない。懲戒処分に該当する。
公開日:2021/03/16
どっちが本当のことを言っているのか。アホでもわかる💢  外資規制で対立|日刊ゲンダイDIGITAL
この写真はなんかなぁ、ハゲなのもあって人相悪そうな凄みのありそうなタイミング使ってるの良くない
このニュースで中島信也さんが出てくるの見るのほんと辛いな
本当にやった人が出て来いだよ
総務省の姑息な切り捨てに東北新社“意趣返し”か?「外資規制違反」の説明で真っ向対立
印象では、東北新社がミスに気が付き、慌てて官僚に相談したと思える。官僚は何らかの理由で、その経緯を記憶がないとしか答えることができないんだよ。その理由が何かが問題と思う。
酷いものです。総務省の膿を出し切ってください。
総務省は組織防衛に躍起。事務次官をトップとする調査チームが現役職員144人を対象に違法接待の有無を調べるもののさっそく「相当の時間がかかる」と予防線を張る。「調査中」を盾にダラダラ時間をかけ世論が忘れた頃を見計らって報告書を出すつもりなのだ
※東北新社側の説明のほうがより具体的。
これが自民党の実態
ごくごく一部
もうやめよや自民党支持するの
なあ、じじばばちゃん
森友問題では、安倍前首相から「教育に対する熱意は素晴らしい」と称賛されていた籠池前理事長が、政府に都合が悪くなるとアッサリ切り捨てられた。
今度は、菅首相の長男の会社がポイ捨てされることに

外資規制で対立|日刊ゲンダイ
以上
 
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