物価も家賃も高い新宿で昼288円の激安食堂が成り立つワケ|日刊ゲンダイDIGITAL

 料理を2品以上頼めば、何杯飲んでも焼酎は無料――こんな「居酒屋革命」をプロデュースして注目されたのが天野雅博さん(51)だ。現在は東京・新宿で激安食堂を経営し、またまた話題になっている。■他店が高す...

ツイッターのコメント(96)

なるほどね(色々察した)
質よりコスト、原価低減のみがあたかも正義で、原価率や諸条件を全く考慮しないまま他店は適正じゃないと言い切っちゃうような人なんですね、色々と納得w
行かなきゃ。
地元だから以前から興味津々なんだけど、全く流行ってないのにマスコミにだけは大人気なんだよなぁw
私も東京に行ったら、かならず食べに行きたい。こんな素晴らしいひとがいるんだから、私も社会に恩返しをしたいし、何かきっとできるだろう。
世の中にはこういう場所が必要不可欠だと思う。
ここまで安く提供する努力が凄い… 凄すぎる…
なんか泣きそうになった
5年後が楽しみ
適正価格は、皆ができることじゃない。
不安があるからマージンをとる。

そのマージンを余剰と見てカットを実現する発想力。

そして、食品ロスゼロという思想。
使えるところを上手く使うを実現するところがクリエティブです。

せっかく関東にいるし一度いってみたいお店。
 
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